人生を変えたくば己の外ではなく内をみつめ直せ
いいんじゃねぇの?上っ面だけ表向きだけでも。良いだけマシてもんでしょうが
いつ見捨てられるかビクビクしてるよりいっそ嫌われてるほうが気が楽てもんでしょうが
他人の忠告にも耳を傾け己自身の心の声にも耳を傾け
何をそんなに怯えているんだい?
運命は失敗してもいいようにできている
幸せの種をまいてもすぐには芽は出ないさ
気長に待とう
忘れたころにやってくる
ただただ自分のリカバリーの道を歩むのみ
自分は自分
他人は他人
考えてからやるんじゃない
やってから考えるんだ
菊次郎だよ、バカヤロー
おはなしがハッピーをうむんだっピ
自分でもハート付けとく![]()
蛤三年、牡蠣八年!
終わり良ければ全て良し!9月完!!
「優しいって字はさ、人偏に『憂い』って書くだろう。あれは『人の憂いが分かる』って意味なんだよ、きっと。それが優しいってことなんだ。ようするに」
「ようするに?」
「想像力なんだよ」
伊坂幸太郎『ラッシュライフ』(新潮文庫、2005年) p. 79
百聞は一見にしかずの続き。
百聞は一見にしかず:人から何度も話を聞くよりも、一度自分の目で見る方が確かであり、よくわかる。
百見は一考にしかず:ただ見るだけでなく、自ら深く考えることの方が重要である。
百考は一行にしかず:いくら考えても、実際に行動に移すことには敵わない。
百行は一果(効)にしかず:行動を繰り返すよりも、一つでも結果や効果を出すことの方が価値がある。
百果(効)は一幸にしかず:多くの成果を上げるよりも、心からの幸せや満足を一つ得ることの方が尊い。
百幸は一皇にしかず: 多くの個人的な幸せ(百幸)を追い求めるよりも、すべての人々を幸福に導くような、行動(一皇)のほうが価値がある
一涙二笑
1日1回は泣き2回は笑いたい。
出ました名言。
生きづらさは才能。
三十になるまで、私が考えていたことはただ一つ、老人どもを皆殺しにすることだった。五十を越した今は、若者どもを皆殺しにすることしか念頭にない。(『カイエ』)エミール・シオラン
何ひとつ達成できなかった。それでいて、過労で死んだ。(『告白と呪詛』)
シオランの言葉は陰極まっていて、つい笑ってしまう ![]()
theliven.app「内なる子どもを癒すことは、特定の治療法ではなく、プロセスである。」
某アプリの広告の言葉だけど、真理なんだろうなあ。