ひきこもり村AI研究部

grok3のネットでの評判はなかなか良さそうな感じなんですけど、使ってみた当事者としてはいまいちでしたか?

アテクシはイーロンがあんまり好きじゃないのと、(といいながら、去年のトランプ応援キャンペーンで4割引だったので、ついついXに課金してしまったんだけどもw)AIが自動運転車やロボットにも関連するとはいえ、AI専門企業と比べて、力の入れようが薄いんじゃないかなぁ?と疑ったりしてるので(まぁ、これもイーロン嫌いからくる妄想ですがw)openAIのGPTがAIでは当面、頭ひとつ抜けてるような気がしますね。(GPT5から、推論モードがデフォルトになるみたいで、意味をなす確率の高い順番に文字を並べて、それらしい文章をでっちあげるという感じではなく、きちんと”考えて"回答するようになり、さらにAIが人間に近づくことで、ハルシネーション問題も減っていくのではないかと言われていますね。(逆に人間を騙す目的で嘘と見ぬけないような巧妙な嘘をついてくる可能性はありますね、意図的に。)

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AIポッドキャストを聞いていたら、面白い活用事例が紹介されていたので、動画リンクを貼っておきたいと思います。

地方自治体が固定資産税をとるときに、宅地や農地なんかの地目を調べて、変更があった場合は届け出をする必要があるんですけど、まぁ、それをしない人がいて(脱税)役所が外部業者に100万円ほど払って、目視でチェックしてもらってたんですよね。

それを、本年度と去年度の衛星画像をAIに解析させて比較することで、状況が変わってないかどうか簡単に調べるアプリを導入することで代替したそうです。

そしてなによりすごいのが、そのアプリをな、なんと、役場の職員の方がGPTを使って、業者に依頼すると3000万円かかるところを120万円ほどの実費で作ってしまったということです。

職員の方がもともとプログラミングをやっていたかどうかは、わからないのですが、それでも自力で有用なアプリを作れるというのは、とても夢があってよいですね。

日本はGAFAMといった米国のメガテックにAIやIT分野で遅れをとっているので、どうしてもそういう企業の技術を導入せざるを得ないのですが(もちろんGPTもなんですけど)それをできるだけ少なくして、自分たちでできるところは、自給自足していくことが、ITやAIといったデジタル分野に限らず、これからの少子高齢社会の日本に求められることではないでしょうか?

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なるほどなるほど。APIだと、ネット情報も収集してくれるんですね。

APIを使うことで、LLM本体は開発会社のクラウドサーバーで動かすしかないにしても、(ローカルでそれなりに動かすには、お高いGPUが必要らしいですし、それだけお金をかけても、クラウドLLMには性能面ではどうしても劣りますからね。よほど重要な情報を扱う企業や団体以外では、コスパが悪いような気がします。)質問履歴や会話履歴をPCなんかのローカルサーバーに保存できるようにして、個人情報を別のLLMのAPIにアクセスさせれば、(もしくは、蓄積した個人情報ファイルをアップロードする、、、何十年もなると通信速度が上がっても数ヶ月はかかりそうなので、いっそのこと個人情報も最初から専用のクラウドサーバーを使う、、ハッキングされて削除なんてされた日には、物理的な脳をもつ個体は存在しているが、外部記憶に存在していた拡張人格が消滅して、社会的地位を失うみたいなこともあるかもしれない、、バリバリのビジネスマンや政治家が認知症などの病気や障害によって、第一線から退かねばならない感じに似ている)別のLLMでも個人情報の蓄積を0から行わずに、個人にカスタマイズされた回答がもらえるようになりそうです。

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こんにちは、こもり :face_without_mouth:

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寝てる?
お久。
その口ぶりを聞くのは、いつぶりだろうか

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ごめん!返信ありがとう
今日は早く寝る。
いろいろ元気。
2年?もうそんなに経ったの?えー

今日は寝る、おやすみなさい

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プログラミングやり始めて頻繁にCHATGPTのリミットにヒットするようになってしまった。課金しようか迷う

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AIでプログラム書かせてたらどう考えても出力がおかしい。詳細を確認してみたら慣習と全然違うようなデータを取得していてAIが慣習道理に処理しておかしな結果になってた。1日ほどつまってしまった。やはりモジュール化して各出力を検査するのは必要だな。

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アテクシは、課金するほどまでは、チャットAIを使いこなしていないのですが、課金しないと使えない機能なんかもあるみたいなので、そういうものを見聞きすると、課金したい気持ちになりますね。とはいえ、高機能バージョンを一日5回までは無料ユーザーも使えるみたいな、チャットAIも多いので、いまのところは、それで事足りてる感じです。

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上のポッドキャストの人も言ってましたけど、AIが書いたコードをそのまま、サーバーで動かそうとしても、動かない事例が多いみたいですね。

素人でも、AIにアプリ制作を依頼して、すごいものが作れるみたいな話が出回ってますけど、そんなにうまい話では、なさそうですね。とくにコードの量が多いアプリだと、まだまだAIには難易度が高そうです。

当面は、AIにはパーツを作ってもらったり、わからないところを聞いたりしながら、アプリ全体は、人間がきちんとテストして、完成させていくしかないのかなと思ったりします。(まぁ、あと数年もすれば、人間が適当に頼んでも、それなりに動きはするアプリができそうではありますが)

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そうですね。全く動かなかったり、何度も書き直したりしないといけないことが多いですね。
動かない場合はむしろよくて。

微妙な感じでずれて動いてるのが一番の恐怖に感じました。

自分も以前は限界ヒットなんてなかったんですが休みに一日中コード書くようになると大体半日でヒットするようになってしまいましたね。

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個人開発なら制限を気にせず使えそうで気になっています。今度まとまった時間取ってVibe Coding環境を整えたい。

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vscodeでも前からcopilotを無料で使えたみたいですけど、今回、それがパワーアップして、エージェントモードが追加され、それも回数制限はあるみたいですけど、無料で使えるようになったみたいですね。cursorがプログラミング界隈では一番使いやすいという、評判があるみたいですけど、マイクロソフト本家のvscodeが本腰を入れてきたみたいなので、そっちもなかなかよさそうだなと思ったりして、AI界隈のスピード感についていけずいつまで経っても話題のvibecodingに取り組めませんw

NotebookLMを家電などの説明書PDFを投げて、質問して教えてもらうという使い方が便利と聞いて、電子ピアノやシンセの説明書PDFを投げて活用しています。いちいち自分で探さなくても、質問すればソース元を示して教えてもらえるので助かっています。

そのNotebookLMが音声の概要を作ってくれる機能もあるのですが、それがついに日本語対応したということで、試しに当サイトから音声概要を作ってもらいました!

データや発音的に間違ったことも少し言ってるけど、自然なイントネーションな感じのかけあいで、内容もなかなか面白い分析でした。めっちゃ褒めてくれるやん。

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機器のPDFを投げて解説してもらうのは、いい使い方ですね。使いながら、わからないところを質問したほうが、機器の扱い方の習得が早まりそうです。

notebookLMの使い方がイマイチよくわからなくて、使ってなかったんですけど、ひきこもり村の音声解説を聞くと、いろいろな使い方ができそうな気がしてきました。

まるで、NHKラジオ番組の1コーナーで、アナウンサー同士が話してるような感覚を受けました。デジタルみたいなコンテンツ産業だと、AIが人間に取って代わる未来がほぼ現実化しそうな勢いですね。

あとは、物理世界に本格的にAIが進出してくれば、経済活動のみならず、人の生き方自体が大きく変わらざるを得ないような気がします。

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ここ数日CHATGPTがまともに動かなくなってしまった。返信が1レスポンスに15分ほどかかりまともな開発ができない。暇つぶしにYOUTUBEをみていたらHERO WARSの宣伝が出てきてよくないとは思いつつ始めてしまった。

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それは困りましたね・・・。最近は猫も杓子もGPTを使うようになってきているので、サーバーも激混みなのかもしれませんね。

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何か数日前と会話パターンが明らかに違います。
アップデートで何か変になった感じです。ブラウザのCPU使用率が100%近くになっており、ないとは思うんですがブラウザ側で処理させてるんですかね

今みたら死ぬほど早くなってます。使用感はどうかな。みてみるか。

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何か主張の激しい勘違い新入社員みたいになってしまっててまともにコード組めなくなってるな