この人参の絵の本は どんな本??
Motivation(やる気)に関しての本。
いわゆる「やる気をどう出す」とか「目標を見据えて頑張ろう」とか、そういった従来の考え方ってちょっと間違えてないかね、という本。
最近もっと集中力が欲しいなあ、と思ったので読んでみた。これはオススメ。
こういうことを十代の頃に知りたかったなあ……![]()
英語で書かれてある本は、発達していますか?どうしても。
あ、だから
に釣竿
ついていたのか。
集中力の本?
具体的な 深掘りした本なのかな![]()
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分野によるかなぁ。
日本史学、日本語学、そのほか日本のなにかについての本はやっぱり日本の書籍のほうが進んでいる。
……でもまあ、正直ほかの分野はボロ負け。
価格も安くて内容も良い本が英書にはすっごく多い。悲しくなるくらい多い。
その通り。
まぁそうだよね。
たくさんいろんなジャンルでKomoriさん読んでるんですね。
精神医学的な、いわゆるメンタル本は進んでそう…
引きこもりやってると……やっぱり時間が……余る……(笑)![]()
スキダワ
これはアメリカがナンバーワン![]()
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ほんとにすっごくナンバーワン。
へえーー!…そうなんか…
でも コロナ前から アメリカでもメンタル患者増えてきてるみたいだったから、心配してた。
強迫性障害についての本とか、学術的な良いものは日本だと指で数えられるくらいしかなかった気がする。
でも英語だと読み切れないくらいあるかも。
一般向けのやつも病気への理解が進んでて、うん、良かった。
患者が多いから発達した、というのはちょっとあるかもアメリカ。
そうなんだ。
英語の病名が、日本では受け入れられない訳で、日本なりの病名に変わってるのは、自分の病気関わりのネットカルテみたいなので知った。
助かるよね。僕も助かった。
……schizophreniaかしら。
強迫性障害も昔は若年性痴呆と呼ばれてたらしい……うーん、ボケてたのかぼくは。
寂しかったから 時間とらせてごめん。本とか読むのに戻っていいよ。ありがとう。
なに、こっちも寂しかったのである![]()
ありがとう![]()