神様を信じますか?

目に映る全てが神の表れなのじゃ

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神は天使ガブリエル(ジブリール)を遣わして、ムハンマドに言葉を伝えたそうじゃ

これは曲解ととらえられるかもしれませんが、その、理屈では我々人間が考え苦悩し生み出してきたすべてが結局は神が与えたもの、まるで人間は何もしていないと言われているような気がします。

天使ですか、では天使と神の根本的な違いは何ですか?

人間に自由意思がなければ、ただ単に高度に反応している自動機械のようなものだからそうといえるかもしれないですね

天使は創造物で、神は創造主というところですね。天使は霊的な存在だそうです。


このトピックにぴったり?の音楽だなと思ったので、あえてここに貼っておきます。Hozier「Take Me To Church」

@OTASUKE-MEN さん
いえいえ、丁寧に答えてくれてありがとうございます。
苦しみがまったくない人なんて僕もありえないと思います。だからこそ、よく当たり前ように子供を作れるなと思ったりもします。愛する我が子を多かれ少なかれ、100%苦しまざるおえない世界に産み落とすわけですからね。

本当は苦しみにも感謝することができれば良いのでしょう。それができたら苦しみが神への道へとなるのかもしれませんね。同じ苦しみでも無意味だと感じる苦しみが延々と続くのでは、耐えがたさに天と地との差があると思うしなぁ。。

猫と一緒に暮らせるのは本当にありがたいなぁと思います。猫神様ですね(笑)私の世界は一匹の黒猫の、猫パンチによって日々創造されています(?

なるほど。シンプルでいいですね。ただすべての人間が幸せになっていくってどういうことだろう?

@Super_Red_san さん
初めまして。

実体はないと思います。預言者たちは、実際に神の言葉を聞いたというより、自分の中に降りてきた言葉を、神の言葉だと確信した人達なんじゃない?でしょうか。

ただ発信源はともかく音自体には実体がないことを考えると、もしかしたら実際に聞いた可能性も完全には否定できないけれども。でもそのときの言語は何語になるのだろう(笑)もしかしたら、神は言語ではなく、ミュージカルやダンスで伝えてきた可能性が出てきましたね(?

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成るほど、確かにそれらの人々が言葉や文字として受け取ったとは限りませんね、盲点でした。

しかし、頭に浮かんだモノを神からの予言だと思ったのなら、それこそ神の存在が信じらなくなってきました。
世の中には面白い事に過去から未来、もちろん今にだって素晴らしい発想を持った天才と呼べる人々が居ます。その天才達はその人物の善悪問わず大勢います。
そういった人々は、自分の脳内に新しい世界を作り出すなんて事は容易にできるでしょう。
その妄想の世界で出来上がったの言葉をさも「神の御言葉」かのようにでっち上げ、人々に聞かせ自分が神の代弁者だと言う風にふるまうのは簡単なのでは?
歴史上で語られる神の予言とされ、実際に起こった出来事もその神の代弁者たる天才がその類稀なる知能によって計画し、実行したに過ぎないのかもしれません。

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そういえば、神は物質を超越した存在だから、音も出せないとは思ったけれども、しかし、神は全知全能だから不可能なことは何もないんだった

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物質も精神も霊も超越していながら、いつでもそれらになり実体を持つこともできるという

Super_Red_san さん初めまして。
返信遅くなってすいません。

私は天に見上げることのできる宇宙すべてが神様であると信じます。そして宇宙の法則、働きが神様がなされていることだと思います。なので太陽や月は目で見ることができます。無数の星もそうです。そのうちの星の一つである地球に私たちは生きており暮らしています。
ご存じのように太陽がなければ私たちは生きられません。
月は海の満ち引きに関係あるとされ、そこにある水も生命には欠かせません。
そして地球には大気が存在し空気があります。この空気も生命には欠かすことができません。
発芽の条件を御存じですか。小学生の理科で習ったと思いますが、水、空気、温度(適温)が揃わなければ植物は発芽しません。
これが生命の基本ですべての生物に必要な基本的なものです。
宇宙の中の銀河系の中の太陽系の中で地球という惑星の中で生命が存在しその中に人間が生活をしている。
そのすべてはまさに奇跡でありその現象こそ神様の姿であり働きであると思います。
ですから神様の実体と言えるものもありますし、まさに私たちが見るもの全てが神様であり、神様の働きと言えると思います。

ハピタブルゾーンってやつか

神は創造したものを価値(ぜんあく)づける存在ではあるが、神自体は絶対的な価値であるから、人間が考えるような善悪の二元論、相対的な価値を超越してるのではないかと思い至った

神様の実体はあるし、無いものもあると思います。
では神の代弁者と言われている人たちが神様には実体がないと言われれば実体は無いでしょうし、実体があり、それはこんなものだと断言すれば実態があるのでしょう。すべての宗教の始まりを私は知りませんが、歴史上、神がかりしたお方や神様の声を聞かれた方、神や仏の世界を求めていって悟りを開いた方など神様について伝えてきた方は居られると思いますが、その人とされていた方が神様ということも言えるのではないでしょうか。
ただの人だと思われた方が神様なので、その言葉は神様の言葉と言えないでしょうか。

Rookさんいつもコメントありがとうございます。

人間は得てして善悪をつけたがるものです。しかし神様の善悪と人間が考える善悪には、ほとんどの場合、ズレがあるように思います。
その基準となるもの教義があります。教義が無ければ神様を崇拝する必要がないと思いませんか。
なぜ神様を信じ、崇拝し、願い、祈るのでしょうか。
それは人間誰しも幸せを願っているからです。
幸せになる方法を神様は教えて下さっているのです。
その為の善悪ではないかと思います。

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それは俗にいう御神体のような概念でしょうか?
その者、又は物のあり方そのものが神だと言う事ですね。

少し考えを改めました。
まだ完全に信じてはいませんが、「神は居る」と仮定しましょう。ですが、やはり様々な神をひっくるめても神に実体があるようには思いません。
上で述べた「御神体」の概念で、神に実体は無くその時々の時代で「神」は霊体のような状態で存在しており代弁者と謂われた人に憑依、又はその人の体を乗っ取ることでその人間を代弁者にでっち上げているのではないでしょうか?そして神は乗っ取る前の人間を演じ、その人間の生涯が終わるまで人間として過ごし、肉体が寿命を迎えるとその肉体から抜け出し再び霊体に戻る。
というのはどうでしょうか?

神様に実体は無く、人間に憑依するというようなことはあると思います。神様を肉眼で姿として見て、神様との会話を含め、意思の疎通をされた方がいれば知りたいです。
ただ、人間に神様が入り込んで、神の代弁者として神様の言葉を伝えるということなら、普通の人間でもでもできそうな気がします。
しかし、それが神様の言葉だと誰もが信じることができるほど、人間業ではない神業を目の当りにしたら疑うことができないのではないのでしょうか。おろらく数ある宗教の教祖と呼ばれる方はそうであったと思います。
なので、神様に実体はなく、神様の言葉を伝える方が人間の姿をされていても、それも神様がされたことであると思います。そして、なぜ神様の言葉を伝える方がその人でなければならなかったのか、それにもちゃんと理由があると思います。

神はどこにいるのか? 神はいつ化身するのか? 神はどこに化身するのか? これらは今、人々の心を悩ませている疑問です。神は遍在です。すべてのものが神の具現です。

by サイババ