本屋さんや図書館で思わず目が止まった本たち

本屋さんや図書館で思わず目が止まった本を貼るトピックです。ネットで知って読みたいと思ったものでも。本を通してその人の関心を知ったり、新しい本との出会いのきっかけになれば良いなと思います。

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あれ?うまく展開できなくなってる?。。テスト。

URL削ってみたら、いけた。商品によっては、そのままURLコピペだとうまく展開できないのもあるようですね。。


トッポッキ食べてみたい。棚からトッポッキ落ちてこないかな。

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ツイッター界にあまり居ないから知らなかったー!けど、コレはおもしろそうですね。フリマのやつ笑った。

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-----no data-----

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この前、本屋にいったら目に付きました。

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今日図書館で何気なく手に取った一冊。
平和を訴えるのにとてもいい本であるのはもちろんなんですが、
それ以上に写真が素晴らしい。
一家のお父さんが家族を撮ってるんだけど、とても微笑ましい写真ばかりで、見てて思わずニコニコしてました。
このあまりにも戦争とはかけ離れた日常が、あの何度も聞いた戦争によってなくしまったんだと思いながらページをめくってると今度は目が潤んできました。
今年の小学校の課題図書なんだそうです。
今だったら感想文書けるかも。

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改めてタイトルと表紙の写真を見るとなんだかホラー感があるような気がしてきましたが(笑)、
中身はもっと微笑ましいです。
借りようかなとも思いましたが、
小学生に読んでもらいたいので、借りずに戻しておきました。

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@dub さんがおすすめしてくれた「夜のまたたび」のパーソナリティの一人、燃え殻さんの本。

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あらすじを読むと、なんだか負のおとぎ話のようで、ぞくっとしました。日常を切り取った素敵な写真が多いんでしょうね。その対比もなんだか怖くなりそうです。戦争が日常にあるってもう想像するしかないけど、読んだら少し近づけそうな気がしますね。

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「 キャット・アート―名画に描かれた猫」
名画が猫になっちゃいました。本物の名画と見比べながら楽しみたいです。図書館の本です。

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この本。自分も図書館で見かけたとき思わず手に取りました。キャッツ :point_right: :point_right:

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最近は病気の完治はもう難しいだろうということでセラピーより、ケアのほうに関心があります。ケアして寛解状態やそれに近い軽い症状で済めば、なんとか自由に生きていける気もするので。というわけで、この本を読んでみたい。
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https://www.amazon.co.jp/%E5%A4%9A…
「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」 (サンクチュアリ出版)

人気だったんで先にこっちを軽く読んだんですが、ハードル高くてちょっとしんどい気分になりました。役に立ちそうなところもあったけど。うーん、否定から入るのがつらいのかなぁ・・・?
なるほど、サンクチュアリ出版。

「マッティは今日も憂鬱」

次いでに借りた『マッティは今日も憂鬱』は真逆で、共感しすぎて笑いながら読んでました。こんな自分でもいいんだなって素直に思えたのがよかったです。
2もあるみたいなのでまた読みたいです。

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Have you ever read THE MOON AND THE SIX PENCE?
and a nice book
that s nice book
that s the book which i most loved
ある夕食会で出会った、冴えない男ストリックランド。ロンドンで、仕事、家庭と何不自由ない暮らしを送っていた彼がある日、忽然と行方をくらませたという。パリで再会した彼の口から真相を聞いたとき、私は耳を疑った。四十をすぎた男が、すべてを捨てて挑んだこととは―。ある天才画家の情熱の生涯を描き、正気と狂気が混在する人間の本質に迫る、歴史的大ベストセラーの新訳。

「ツレうつ」を知ったのは、数年前かな?

昨日、偶然本屋さんで見かけ、少し読んで購入しました。

絵が中心に展開されるので、とても読みやすいです☆

素の自分の付き合い方、10人の方の付き合い方や折り合いの付け方が、私と近い似ている部分もあれば。

人や世界への見方の違いを感じたり、こだわりや考え方や対処の仕方も、本当に人それぞれだと思いました。

個人的には、オススメの本で、また読み返したいです。

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