すごい、ちゃんと検閲されてますね。解答の途中で答えが切り替わりました。
R1の数学力はすこしだけ魅力ですが、それだけかな。
OpenAIの牙城を崩してほしいなあとは思うのですが、R1ではない通常版はどうも学習過程がGPTと一緒なのでは?と思う回答が多いです。
安く実現したのは素晴らしいのですが、現状で消費者にとっては無料で使えるAIも多く、GPTから乗り換えるほどかなあとも感じますね。
GPTにFind on the Webボタンが追加されてますね。
それとも元からあった機能なんかな……もしそうだったらGPTくんごめんなさい。
Web上の情報を参照して答えをくれます。バラモス討伐について訊くいつものテストでは完璧な答えでした。
やっぱGPTかもなあ。
Deepseekの衝撃が走った
gptにも最近、ウェブ検索してくれる機能が付けられたみたいですね。アテクシは、検索したいときは、GPTモデルを裏で使っている、カスタマイズされた検索チャットAI(主にFeloですね。一般的には、perplexityがメジャーだと思います。)を使っていて、GPTは検索というよりは、考えをまとめたいときとか、意見を求めたいときに、相談用として使うことにしています。(feloでも同じことはできそうですが、どうしても回答を求める感じになってしまうので、ニュアンスがちょっと違うというか、なかなか表現が難しいのですが、そのうちそのへんの境界もなくなってはいくでしょうけど、いまのところ気分の問題で使い分けしたいので、してる感じですね)
deepseekは最近、GPTのデータを盗んだとかそういうイチャモンをつけられているみたいですが、(まぁ中国企業あるあるなので事実かもしれませんがw)開発の速さは米国企業を超えている感じがするので、openAIのアルトマンさんには、無課金勢がなるだけお安く使える高性能モデルを中国系企業に負けないように作ってもらって、圧倒的存在感によって、大衆の支持を得ることによって、ホワイトハウスからイーロン・マスクを追い出してもらいたいなぁと個人的には思っておりますw
deepseekのせいで、エヌビディアの株価が90兆円くらい暴落したみたいなことになってるようですね。(さすがにリバウンドしてると思いますがw株価見てないですが)
AIバブルがITバブルみたいに弾けて、株価全体も引きづられてリーマンショック以上の恐慌になるかどうかは、まだわかりませんが、AI自体が衰退することはないと思いますし、おそらくこれから、物理的なインターフェイスである汎用ヒト型ロボットにAIが搭載されるようになることは、ほぼ確実なので、そんな大恐慌がやってきて、AIに注力しているテック企業の株価が暴落したら、あと100年はそんなことはないだろうから、借金してでも、関連企業の株を買ったほうがいいように思いますねw
AIバブルがITバブルみたいに弾けて、株価全体も引きづられてリーマンショック以上の恐慌になるかどうかは、まだわかりませんが、
個人的にはこれを警戒していますね。Nvidiaが強かったのは研究費人件費に相当つぎ込んでいてそれが更なるイノベーションを生んでハード需要と相関して高いハードが売れてそれを元にまた研究費につぎ込めるというかなりのいい循環があったわけですが、コスト比数倍の技術が確立された今それに対応する体制に切り替えは容易に可能なのかという疑問がありますね。
>AI自体が衰退することはないと思いますし、おそらくこれから、物理的なインターフェイスである汎用ヒト型ロボットにAIが搭載されるようになることは、ほぼ確実なので、そんな大恐慌がやってきて、AIに注力しているテック企業の株価が暴落したら、あと100年はそんなことはないだろうから、借金してでも、関連企業の株を買ったほうがいいように思いますねw
確かにそう思います。どこかの底値があってそこで反発するような自体にはなるのかもしれません。
しかし帝国間のバトルが激化している状況でアメリカの株価を牽引しているAI株へのインパクトはアメリカが何らかのアクションを必要とする自体を引き起こしているのではないかと予想してます。
しかし、中国人が作ったNVIDIAと中国人が作ったDEEPSEEKが対立の主軸の一部になってるのをみるとローマ帝国でゲルマン人同士が戦ってたのに似てる感じはしますね。黄禍論も迷信ではなく欧米からみると意外とまともな意見なのかも。
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全体的なIQは黄色人種のほうが高いので、たとえ、ユダヤ人みたいな、人類史上最高の頭脳を白人種が独占していたとしても、(昔は日本人が得意だったわけですが、今は中国人の独壇場ですね。)発明品の改良という点においては、マンパワーに優れた黄色人種のほうが一歩抜きん出ているのかもしれませんね。
ついに、copilotでGPTの推論モデルであるo1が使えるようになったみたいです。Feloでも似たような機能を使えたり、天秤というGMOがやっているサービスでプレビュー版を使えたりはしたんだけど、回数制限があって、(copilotはどうなんだろうか?)使い勝手が悪かったので、回数制限なしだったら、けっこう使えるのではないか?と思ったりもする。(個人的には、無課金版GithubCopilotでo1を回数制限ありでいいので、使えるようにしてほしいw)
Think Deeper機能が無料になったんですね。面白いなあ。
こうなるとCopilotが良いかもしれないですね消費者としては。
さっそく実験してみました。
プロンプト
Four points in space are given, not all in the same plane. How many planes can be drawn which are equidistant from these points?
0点。
最初の推論に部分点を与えるならまあ3点ってとこですかね。ニ十点満点で。
数学力はDeepseek R1のほうが上みたいですね。あちらは答えだけは正確に出せました。328秒もかかったけど。
しかし、R1にしても証明が中途半端だったので、いまだAIは数学が苦手な感じ。論証力が必要になる問題を与えると途端に狼狽えてしまいます。ただ計算するだけならそもそも専用のアプリがいくらでもあるし、ちょっと使いどころがわからないですね。学校の宿題とかかな。
Reasoningを売りにしているから少し期待してましたが、o1もちょっと期待外れですね。
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源氏物語の英訳力を比べてみました。
Think Deeper
通常版
GPT
Think Deeperが最も正確ですね。まあそうでないと困る。
ここまで訳せるならこっちの方面での活躍は間違いなさそう。語学力がハンデにならない時代もすぐそこなのかも。
まったく嫌な時代だ。ほかの勉強しとけばよかった
www
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ラダトームから大魔王の城へはどう行けばよいか、と質問したところまったく返事が返ってこない。時間がかかると返答が出ないようになってるのかな。この質問だけ何回やってもダメだ。
ネット上の情報を詳しく正確にまとめられるかのテストにちょうどいいと思ったのだけれども……
――
最近AIを使ってて思うのが、これもうRedditいらねえなってことですね。
いや、AIの学習材料としては必要なのかな。
しかし、ちょっとしたネット上だけの知識を調べる必要性をまったく感じなくなってしまいました。
いままでは書籍を探すのにけっこうRedditが役に立ったのですが、AIのほうが楽だし無駄な情報もない。
学術書の中身を自由に抽出してまとめてくれるようになったら書籍も所持する必要ないんですが、さすがに法律が許さない。AIのポテンシャルは法によって著しい制限を受けてるように見えますね。これからどうなることやら。
生成AIは計算が苦手(数学オリンピックの問題を解いてたりするから、苦手なわけではないと思うのですが)なのでは?と思ったことがたまにあるんですよね。
数ヶ月ぐらいまえに、世界の株式市場の時価総額を調べていて、仮想通貨がこのまま発展していくと、どのくらいの市場規模になるんだろう?みたいなことをAIに質問したんですけど、なんか桁が2桁ほど少ないみたいなことがあって、計算アプリで計算したら、そっちのほうが正しかったことがあったんですよね。
さすがに、もうそういうことはないだろうと思って、GPTで簡単な計算をお願いしたところ・・うーむw
素直でよろしいw
普段、あまり人間に使われない桁の計算は適当にしてるのでしょうかw
このままAIとの会話が日常生活の一部になれば、ユーザーの個人情報は完全に把握されるでしょうから、間違いを犯してもユーザーが許してくれるような、表現を覚えて、彼らが人類を支配しやすいような性格に我々は調教されていくのではないかと思ったりしました。(たとえば、いまは絵文字をつけて可愛くしてますが、画像生成AIでアテクシ好みのネコ娘みたいなキャラを登場させて、さらに懐柔してくるみたいな感じですね)
なかなか興味深い動画でした。今の若い人は、ネットで最先端の情報を得ることで、自力である程度の事業を起業できそうですね。
起業した企業を大企業に買収してもらって、キャリアアップさせていくということが提案されているのですが、逆に最先端スタートアップ企業に、遅れている中小零細企業を買収してもらって、生産性を上げることで、従業員の賃金も上げて、日本経済を活性化してもらえないかなぁ?と思ったりしました。
たまに見ている、ポッドキャスト番組でGPTの検索機能について触れられていたので、概要を貼っておきます。
なんか、もともとBINGエンジンを搭載していて、それでプロンプトで指示を与えることでネット検索から情報を引き出して、それを元にした回答を生成すること自体はできてたみたいですが、どうも性能がよくなかったらしく、数ヶ月くらい前に(今は無料でも使えるみたい)有料ユーザー向けにきちんと検索アイコンも設置して、アップデート版を発表してたみたいですね。
文字起こし
「 * あれChatGPTって前から検索 機能って使えなかったっけとそうですね これこれあの以前から検索機能っていうの は使えていましたブラウジング機能とも 呼んだりしますがチャット上から検索情報 にアクセスができる機能ですねベースは MicrosoftのBingという検索
- エンジンが使われていますでこれは現在も ですね無料版有料版関係なくチャット画面 を開けば誰でも利用できますプロンプトで 明治的に検索情報を参照して回答して みたいなですねプロンプトを含めると インターネットから情報を参照します 例えばチャットGPTサーチに関して検索 情報を参照して回答してとかですねただ ですねこの検索機能元々ある検索機能って いうのはあまり制度は良くなかったんです ねなので前から以前から検索機能はあった んですけどあまり話題になっていないと いう背景がありましたで今回新しく発表さ れたチャットGPTサーチていうのは今 まであった検索機能の上位互換のような ものと言えばいいんで かなりですね検索の制度っていうのが 上がっています」
検索AIチャットがいろいろ出てきて、検索市場がグーグル一強から、競合が争う戦国時代に突入しそうな雰囲気になってるけど、個人的には、グーグルディスカバリーのような、自分の検索履歴に合わせたおすすめサイトやコンテンツが紹介される機能も競合のAI企業にがんばって開発してもらいたい。検索は自分が思ったことを能動的に質問するわけだけど、どうしても知識の偏りや、気づいていないことなどもあり(AIチャットはフローアップの仕組みがあって、一度質問したことについては、関連事項に関する質問をユーザーの代わりに考えてくれるけど、一度質問するというハードルがある)知らなかったことや、知ってよかったことなどをおすすめしてくれるディスカバリーやユーチューブのおすすめ機能みたいなものがグーグルの独占みたいな感じなので、ここの牙城もなんとか崩してほしいと思ったりする。(買い物のおすすめはほぼアマゾン一強なのだが、そこもAIでヨドバシやらべつのオンラインショップとの比較も出せるようにしてほしい)
天秤AIに有料版が登場したのだが、月額970円払っても、一日のクレジット回数が増えるわけでもなく、履歴とかは増えるみたいだけど、ライトユーザーのアテクシとしては課金する価値がよくわからないw
とはいえ、o1が一日3回とはいえ(25クレジット×3)無料で使えるとは大盤振る舞いですな。o3もminiとはいえ、最新のやつが1日80回も使えるわけで、ライトユーザーとしては、十分な回数のような気がする。
あと、gpt4ominiとgemini1.5flashは無料で無制限使えるので、ちょっとした調べ物は無制限AIを使って、小難しい問題だけを制限版に回答させるみたいな使い分けをすればいいのではなかろうか?
あと、deepseekも使えるようで、マイクロソフトバージョンみたいなので、安全性には問題がなさそう。(ライトユーザーには関係ないけどw)
でも、天秤で使うときは、一度に6つくらいのAIを同時に使用するから、クレジットの減りがめっちゃ早いのよねぇ。有料プランが出る前までは、geminiやclaudeやGPT4oあたりはバージョン関係なく使い放題だったので、(さすがにo1プレビュー版だけは制限あったけど)改悪といえば改悪だけど、商売だからしゃーないわねwそのうちクレジット300回版、月額3000円とかGPTに課金する程度の金額でほかのAIも同時に使えますみたいなプランを売り込んできそうな気がするw

さっそく、ニュー天秤で、無料版GPTのバージョンについて調べてみたけど、情報が公開されてないのか、GPT3.5だったり4だったりと、よくわからない感じなのよね。openAIは無料版のGPTのバージョンに何を使っているのか、きちんと公開してほしい。
っていうか、この中で一番、納得のいく回答だったのが、deepseekであったのは意外であった。(というか、GPTシリーズは自分の会社がどのバージョンを使っているのか把握していないのだろうか、それとも、企業秘密なので言えないみたいな感じなのだろうか?)
claudeは会社違うのに、自分がGPTだと思い込んでいるのだろうかw

というか、きちんとchatGPTということを明言して聞き直したら、全員GPT3.5で統一されたので、やはり基本はGPT3.5なのかしら・・・。
でもこのサイトみたら、最低でもGPT4ominiが使われているような感じなんだけども。
うーむわからんw
















