GPTの組み込み画像生成AIだと時間がけっこうかかる。
あとは、なんかとくに指示しないとデフォルトで、けいおん?みたいなアニメ塗りの絵柄になってしまう。嫌いではないのだが、のっぺりしすぎて、個性がないような・・・。(まぁ、個人的にはそういうシンプルスタイル好きだけど)
GPTに改変してもらう元ネタはDMMの音声合成サービス「にじボイス」のキャラクターを使ってるんだけども、どれもGPT風(けいおんアニメスタイルと勝手にアテクシが呼んでいる)になってしまうな。
たとえばこんな感じ
元ネタ
GPT改変
全身像も作れる。
GPTによる生成上限に達したので、GPTの拡張機能でDALL-Eを使って生成してみたけど、こっちのほうが元ネタに近い雰囲気がでている。GPTはどうしてもアニメ調になってしまう。
さて、今日も一日、制限にかかるまでは、GPTさんにイラストを生成してもらおう。
食べ物系にチャレンジ。生成した画像はライブラリに自動的に保存されるのだが、そのとき、GPTが自動的にタイトルをつけてくれる。(笑顔ではないような?)
自転車に乗った姿を横から写したイラスト。自転車が小さい、ライトがついてない、通学用と指定したけど、無骨すぎる。といった不満はあるが、指示通りではある。
さて、geminiでも画像生成ができるということで、さっそく依頼したが・・・
これが、
なぜこうなるのか?
GPTさんにライトのついた自転車に乗った少女を真正面から描いてもらった。(やはり画像生成に関しては頭ひとつ抜けてますわ・・)
しかし、プロンプトの日本語がわけわからなかったのか、へんな画像(呆れ顔)を出されてしまった。
「この自転車に乗った少女を斜め上から写した感じの画像をお願いします。自転車にはベルをつけて、車体の色をピンクっぽいものに変えてください。カゴは黒っぽいものでお願いします。」
ベルはついてるし、カゴも黒いし、自転車も色合いはちょっと薄いけど、嫌いじゃないシックなピンク色だし言う事ないんだけど、三輪車的な異世界な乗り物になってるやん。
DALL-Eの方でも自転車少女を生成してもらう。
全体的に塗りみたいな、テイストは好きなんだけど、なぜかリボンが後ろについていたり、荷台の入れ物が固定されてないので、落ちそうだとか、自転車述べる大きすぎ(ここ何回指摘しても直してくれないw)問題などは改善の余地がありそう。
「いいね!」 2
ここ数日、GPTでお絵かきをしてもらっていたのだが、初心者ガイドをnoteで見つけたので、もうちょっとGPTで練習してから、次はDaysAIでキャラクターを何体か作ってみたい。
イラスト生成AI超超入門!どこから始めていいか分からない人へ~|杜野ジョーズ(パロネタ)
AI
自転車少女ネタまだやってるの?って感じですが、まだやってます。GPTに苦情をめっちゃいれたら、めんどくさい客だな・・・という顔を生成画像で表現しながらもきちっと仕事を仕上げてくれるところが、さすがGPTって感じですね。初心者ガイドによると、GPTに頼りすぎると、他の生成AIモデルでのプロンプトに応用できないらしいので、ほどほどで切り上げる必要がありそうですが、Hな画像を出したいという強い気持ちがないのであれば、趣味でやる分にはGPTで十分のような気がしないでもありません。まぁ課金を考えると、微妙なところもありますが、他の画像生成AIサイトもそれなりにお金はかかりますので、月に3000円程度のプランを選択するのであれば、イラスト生成以外にもいろいろ利用できるGPT一択ではないでしょうか?(geminiがもうちょっと画像生成に使えるならそっちを選択したいのですが・・・)
と言ってるうちに、DaysAIのほうを試してみたくなったのでさっそく使ってみた。
アニメ風の美少女やイケメンキャラクター(通称、うちの子というらしい)を簡単に作れるので、GPTにあれこれうるさく注文する必要がない。キャラクターの人数は無課金だと3人までしか登録できないので、愛着が湧いてくると、廃課金勢になる恐れがあるので、キャラクターをサクッとつくった後は、それをもとにGPTで生成したほうがいいかもしれないんだろうけども、やはり、元の画像のデータが豊富なDaysAiのほうが再現度が高い画像が生成されるので、特に漫画を作りたいとか、Vtuberやりたいとか、コンテンツ制作を目指さず、ただただキャラクターを愛でたい人なら、DaysAIで生成したほうがいいと思われる。
ちなみにこちらが、うちの子の、佐倉こはるタソです。
最初にいろいろなパーツを組み合わせて、基本キャラクター画像を作って、それがデフォルメキャラとセットで登録されます。
こちらが同時に自動的に作られるデフォルメキャラです。
これは登録されているので、いつでも見れる画像なんだけども、問題はライブラリ機能が課金しないと使えないのか、なんか生成した画像は24時間しか表示されないとあるので、生成したらすぐダウンロードしたほうがいいのかもしれない。
みたいな感じで登録されたキャラクターを元に、新しい画像を生成できます。
DaysAIで二人目のうちのコを作りました。成瀬まなみタソです。
こはるタソはややきつね顔だったので、たぬき顔っぽい感じのキャラクターにしてみました。
イラストも生成してみましたけど、LLMの調整がまだ不十分なのか、アイテムを持たせると指が変になってしまう。
あと、別にHな格好を依頼しているつもりではないのだが、肌の露出が無駄に多すぎる気がする。というかおっさんのアテクシが知らないだけで、若い女子の夏の部屋着はこんなのしかないのか?
こっちは、構図と表情は気に入っているが、やはり指がおしい。
GPTさんキャラも生成
同じキャラクターを生成させたら、やはりGPTさんにかなう画像生成AIはいまのところない感じがする。DaysAIはおそらく、基本のコンポーネントがある程度共通化されているので、その結果としてほぼ似たような画像を生成することができているのではないかと推測するが、テキストから生成した画像をそのままコピーして使い回すみたいな感じだと、やはりGPTには及ばないような気がする。
背景画像もきちんとアニメ調のキャラクターにあった感じに生成されている。惜しいのは、本のタイトルが文字化けしているところ。文字がかなり正確に入れられるという話だったが、特に指定していない場合は、適当になるのだろうか。あと、カバンがサラリーマンのカバンみたいになってるな。女子中高生のかばんには程遠い。最近の女子高生はへんなアクセサリー(ぬいぐるみ系)をじゃらじゃらカバンやリュックにつけているので、今度はそれを再現してみようと思う。
なぜにコミカル調に生成されてしまうのであろうか。カバンは学生カバンらしくなったし、いちおう謎のぬいぐるみ系アクセサリはついているので◯にしておこう。(しかし、不自然な歩き方ではある。)
daysAIはプロンプトなしでも、テーマ別に適当に設定項目を選ぶだけで、いい感じの画像が生成されるので、頭からっぽにして、うちのコを毎日愛でたいひとにはピッタリのツールかもしれない。
しかし、雰囲気はともかく、不思議な空間の部屋になっている。
上のようなHな画像をanimonに投げて、Hな動画を作れます。
GPTは無難なキャラクターと構図だと満足度100%に近いものを出してくるな。
getimgAIという画像の一部にマスクをかけて、その部分をプロンプトによって、変化させることができるAIツールがあるのだが、どうもいまいち意図を汲み取ってくれないので困る。
普段着といってるのに、なぜ制服しばりなのか?
GPTはコミカル画像好きだよね。っていうか、このシュチュエーションはどういうことなのか?服を飾っている台が落ちたのかな。
元の画像からイメージを生成するAIツールvondyはたまにフリーズすることがあるんだけども、たいていにおいては、いい感じの同じキャラクターの別画像を生成してくれるので◯
こんなかんじ
元の画像と生成した画像を(なんていうのかな)スライド?させて、比較することができる。
getimgは着せ替えはけっこううまい感じにいけそうなんだけど、ディティールがちょっと荒いというか、どうしても前の画像に引っ張られる感じがする。体操服の下に履いていたパンツに変更後のスカートが残る感じ。
本が無印なので、次回は文字をいれてみよう。GPTは文字がしっかり入れられるそうで、漫画も描けるという話である。
しかし悪い笑顔だな。
猫虐待画像をなんとかしようと、getimgを使って試行錯誤してみた。まぁ画像は荒いけど、謎の6本指の右手が消えたので、なんとか猫を支えているように見えるようになった。
GPTさんにカフェでコーヒーを飲んでいる少女を依頼したところ、
カップの持ち方がいまいちだったので、スターバックス風味を加えて修正依頼をしたら
持ち方はかなり修正されている。(親指が見えないのは変すぎるし)
しかし、スターバックスの商標に配慮したのか、ロゴがぼやけているところと、髪の毛でロゴを隠しているあたりがセコいというか、微妙というか、いっそのことスナバコーヒーみたいな感じにしてくれてもよかったのにと思ったりもする。っていうか、カフェの内装を使いまわしているじゃないのん。
あと襟首の色が白から黒に変わったりと、間違い探し要素を入れてくるのはよくないなと思ったりする。服装とかキャラの標準的な顔なんかは、長期記憶(ライブラリで画像が保存されているわけだし)で覚えておいてほしい。
vondyはすごい。なにがすごいかっていうと、GPTみたいに同じキャラクターなのに、毎回パラレルワールドに飛ばないところがすごい。元のキャラクター(服装まで)を保ちつつ、表情や仕草や格好や動きを変化させることができる。アニメーション生成AIもこれに近いけど、連続した動きのなかで一貫性を保たせるのは非常にむずかしい。なので、アニメから一コマ抜き出すという技もなくはないが、やはり1枚絵をしっかりだしてくれるvondyはすごい。
ならべるとアイドルのアルバムジャケットみたいでかっこいい
vondyyyyyyyyyyyyy
GPTさんがこんなポンチ絵を出してくるから、vondyが光り輝いてしまう・・・
この画像を元に新しいキャラクターを作ってくれという依頼だったのに、なんでポンチ絵が出てくるのか?
再度練り直してもらった。悪くはないが、コピペ感が漂っている。
新しい生成AIツールであるmyeditを試してみた。
これはアップロードした参照画像を解析して、プロンプトを抽出する機能があり、その抽出したプロンプトを使って新しい画像をつくることができるらしい。1日1回無料クレジット3もらえて、だいたいは、1回生成すると終わってしまうわけだが、4枚同時に生成してくれるから便利といえば便利。しかし、とくにスタイルを設定しなかったら、北朝鮮のポスターにでてきそうな画像が生成されてしまったw
vondyは使い勝手はいいのだけど、元の画像から作成した画像しか、似た感じに編集できないことがわかった。つまり元の画像と同じくらい似ているテイストで生成できれば、あとはそれを元に自由自在に編集できるけど、これを似せるのが難しそう。たとえば以下のやつ。指を5本にしたかったのだがなかなかできなかったので、腕組みさせてみた。
似てなくもないけど、ちょっとツリ目だな。
適当なソシャゲの広告画像から新しい似たキャラクターをGPTに作ってもらったけど、GPTテイストも悪くない仕上がりではある。
GPTのアニメ塗りは結構好きなのよね
pixAIはかなり柔軟に設定が可能で、無料クレジットも多いので、プロンプトの練習するにうってつけだと思われる。ourtAIも悪くはないんだけど、UIがわかりづらいし、参照画像をアップロードしても、反映されないので、参照画像から画像を生成したいなら、pixAIのほうがよさそうな気がする。
GPTに適当な文章を投げて、そこからプロンプトを肉付けしてもらったものを、pixAIで画像生成するやりかたがよさそう。
まぁ、そこまでしっかりしていなくても、適当な文章を投げてもそこそこいい画像は生成される。
一括4枚だと、気に入った画像を選びやすい。
DaysAIで生成した画像2枚使って、GPTにショートストーリーを依頼してみる。
なかなか味があるな・・・。
別のサイトのプロンプトを参考にdaysで生成したら、めちゃくちゃ変な絵ができてしまった。スク水の上にセーラー服を着るというコンセプトらしいが水着と服が融合している感じになって、しかもスケスケである。面白すぎるので、またもやGPTさんにショートストーリーを作ってもらう。
pixaiで画像生成をしているのだが、クレジットをケチって、安いモデルを使っていると、思った感じの画像が生成できないことがよくある。他の人が生成したAI絵の構図を真似たいなと思って、プロンプトを同じようにいれても、モデルが違うと全然違う感じになって、うまく行かない。
以下のようにmoonbeamというクレジット1000で作れるモデルをよく使っていて、それで今回もアイドルが観客と手を繋ぐという画像を生成してみたのだが、まったくだめだった。
プロンプトは参考画像とプロンプトを元にGPTさんに作ってもらったのだが、ぜんぜんだめだった。めちゃくちゃがんばってもらってこれ(空間から亡者(元ファンか?)の手が湧き出したみたいになっている。)
右手の空間から指だけ亡者が手を絡ませている感じになってる。
というわけで、moonbeamは諦めて、元の画像と同じ、haruka v2にしてみた。(でも、3800クレジットかかるのよね・・)
テイストはmoonbeamのほうが好みだが、贅沢はいってられない。ということで、あっさり理想の構図が実現してしまった。
あとmoonbeamは無駄に露出が多い気がする。アイドルとはなにか?という概念をharukaV2のほうが理解してそう。
最近美少女を生成するのもちょっと飽きてきたので(DaysAIだけでお腹いっぱい)pixAIのほうでは、BL系のモデルを使って、BLキャラを生成してみようかと思う。BLとかまったくわからんけど、界隈の情報は5chまとめサイトを読んでいると、たまに流れてくるので、適当にAIチャットさんにキャラクターを作ってもらうことにした。
まずは、定番GPTさん。
もちろん!BL作品によく見られる「オメガバース(α/β/Ω設定)」を使って、典型的なキャラクターをそれぞれ1人ずつ創作してみますね。今回はシンプルかつ王道を意識して、関係性に萌えが生まれやすい組み合わせにしています。
キャラクター①:朝比奈 烈(あさひな れつ)
- 属性:α(アルファ)
- 年齢:24歳
- 職業:エリート商社マン
- 性格:冷静沈着・責任感が強くてプライド高め・でも本当は世話焼き
- 設定:
αとしての誇りを持ちながら、常に冷静で周囲からも頼られる存在。Ωに対しては「庇護すべき存在」という認識が強く、やや過保護気味になるところがある。過去の出来事から「恋愛に深入りしない」と決めていたが、とあるΩとの出会いで価値観が揺らぎ始める──。
キャラクター②:柊 蒼(ひいらぎ あおい)
- 属性:Ω(オメガ)
- 年齢:22歳
- 職業:美大生(イラスト専攻)
- 性格:おっとり系・天然・芯は強いが気づかれにくい
- 設定:
Ωとしての生きづらさに悩みつつも、それを表に出さず、優しい笑顔で周囲と接している青年。自分の将来に不安を抱えながらも絵を描くことで心のバランスを保っている。偶然出会った烈に助けられたことをきっかけに、互いの距離が少しずつ近づいていく。
キャラクター③:瀬名 拓真(せな たくま)
- 属性:β(ベータ)
- 年齢:23歳
- 職業:カフェ店員(兼・大学院生)
- 性格:気さく・観察眼が鋭い・さりげなく人を支えるタイプ
- 設定:
βであることにコンプレックスはないが、恋愛において「選ばれにくい」立場であることを自覚している。蒼の数少ない理解者であり親友。烈に対しては当初警戒していたが、次第に互いに尊重し合うようになる。密かに蒼への想いを抱えている切ないポジション。
この三人で王道三角関係BLが展開できます。「α×Ω」をメインにしつつ、「β→Ω」の未練が香る切なさも加えることで、読者を引き込むような構成に仕上がります。
希望があれば、プロローグや関係性の展開も考えますよ!
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つぎはclaudeさんで。
α(アルファ)、β(ベータ)、Ω(オメガ)の設定を使った典型的なキャラクターを創作してみますね。
α(アルファ)- 桐島 蓮(きりしま れん)
- 28歳、大手商社の営業部長
- 高身長で引き締まった体格、鋭い眼差し
- 生まれながらのリーダー気質で、部下からの信頼も厚い
- プライドが高く、自分の感情を表に出すのが苦手
- 実は面倒見が良く、困っている人を放っておけない性格
β(ベータ)- 中村 翔太(なかむら しょうた)
- 25歳、同じ会社の経理課所属
- 平均的な体格で親しみやすい外見
- 冷静で客観的な判断ができる調整役
- αとΩの間で時として仲裁に入ることも
- 実は誰よりも状況を俯瞰して見ている観察眼の持ち主
Ω(オメガ)- 白石 悠人(しらいし ゆうと)
- 23歳、新入社員として総務課に配属
- 華奢で中性的な美貌を持つ
- 繊細で感受性が強く、時として不安定になりがち
- 一見か弱そうだが、芯の強さと独特の魅力を持つ
- 蓮に惹かれつつも、素直になれずにいる
この3人が織りなす職場での三角関係や、それぞれの立場での葛藤などが物語の軸になりそうですね。
なんかキャラがめっちゃ濃ゆい・・・
つぎはgeminiさん
はい、承知いたしました。BL作品に登場するα(アルファ)、β(ベータ)、Ω(オメガ)の役割に基づいた典型的なキャラクターを創作します。
これらのキャラクターは、いわゆる「オメガバース」と呼ばれる特殊な設定を持つ作品世界でよく見られるタイプです。
典型的なキャラクター創作
α(アルファ):一条院 司(いちじょういん つかさ)
-
外見: 185cmの高身長。プラチナブロンドの髪に、鋭いアイスブルーの瞳。常に完璧に着こなした高級スーツを纏い、隙がない。
-
社会的地位: 大財閥「一条院グループ」の若きCEO。圧倒的なカリスマ性とリーダーシップで、周囲を惹きつける。
-
性格: 冷静沈着で合理的。他人にも自分にも厳しく、弱みを見せることを嫌う。独占欲が強く、一度手に入れたいと思ったものは何としてでも手に入れる。Ωに対しては、本能的に支配欲を刺激されるが、それを表に出すことは少ない。
-
フェロモン: 最高級の赤ワインのような、濃厚で芳醇な香り。Ωを強く惹きつけ、時に威圧感を与える。
-
口癖: 「くだらない」「俺の言うことを聞いていればいい」
β(ベータ):佐藤 健太(さとう けんた)
-
外見: 175cmの中肉中背。黒髪で、親しみやすい柔和な顔立ち。清潔感のあるカジュアルな服装を好む。
-
社会的地位: 一条院グループの一般社員。司の部下の一人。真面目で堅実な仕事ぶりで、上司や同僚からの信頼も厚い。
-
性格: 温厚で常識人。αやΩの特殊な事情には疎いが、偏見なく誰にでも平等に接する。面倒見が良く、困っている人を見ると放っておけない。恋愛にはやや鈍感。
-
フェロモン: 特に強い香りはないが、安心感を与える石鹸のような清潔な香り。
-
口癖: 「まあまあ、落ち着いて」「何か手伝えることある?」
Ω(オメガ):橘 陽葵(たちばな ひまり)
-
外見: 168cmとやや小柄で華奢な体つき。ふわふわとしたブラウンの髪に、潤んだ大きな瞳。どこか儚げで守ってあげたくなるような雰囲気を持つ。
-
社会的地位: フリーのイラストレーター。Ωであることを隠して生活している。自分の性にコンプレックスを抱いており、ヒート(発情期)を恐れている。
-
性格: 内気で臆病だが、芯は強い。心優しいが、他人と深く関わることを避けがち。αに対しては、本能的な恐怖心と同時に、抗えない魅力も感じている。
-
フェロモン: 甘くフローラルな、蜜のような香り。特にヒートの際はαを強く誘引する。
-
口癖: 「すみません…」「あの…」
これらのキャラクターはあくまで典型例であり、実際の作品では様々なバリエーションのα、β、Ωが登場します。この創作が、あなたのイメージを膨らませる一助となれば幸いです。
geminiさんだけ、なんかΩの体つきがムキムキな感じなんですよね・・・。BL界隈では、Ω=男の娘というわけではないのかな。
グーグルの画像生成モデルのimagenだとこんな感じになるな。
GPTの内蔵画像生成モデルだと
ちょっと写実よりかしら・・・。
ユーチューブ動画にpixAIの使い方動画があったので、載せておきます。っていうか、ユーチューブでpixAIについて検索した記憶はないのだが、グーグルでググってはいたので、、それが連動して、ユーチューブでおすすめ動画としてpixAI動画があがったと考えると、もはや我々はビッグテックにネット上の情報はすべて握られていると考えていいのではなかろうか?怖くなってきた・・・。
最近GPTよりgeminiを使ってるんですけど、nanobananaバージョン2になってから、めちゃくちゃ生成速度があがりましたよね。前は体感1分くらい待たされてた気がするんですけど、今は体感15秒くらいになった感じがします。(一方GPTはあいかわらず1分はかかってる感じです。)
適当に猫をモチーフにした擬人化っぽいイラストをお願いしたら以下のようなものができました。
GPTで同じキャラクターが走っている様子を描いてもらったら、時間は2分くらいかかったけど、再現度はまぁまぁな感じになっていた。ちょっと前はまったく別のキャラクターになってしまっていたのだけど、再現度がめちゃくちゃ進化している。
座り方がちょっと不自然だけど、同じキャラクターには見える。
スライムと戦っている様子も問題なく再現されてる。
というか、nanobananaバージョン2(pro)を使っていたと思っていたら、バージョン1のほうだった。それでも再現性はnanobananaになってからかなり高くなっている。pro版はテキスト表現がパワーアップしたらしいので、さっそくgeminiの思考モード(を選択すると回数制限はあるけど、自動的にproを選択してくれるらしい)で漫画風の一コマを作ってみた。騎士猫を依頼したのだが、なぜか魔法猫?に変更されてしまった。まぁ、テキストはけっこうしっかり入ってきている。
「いいね!」 1