ボディービルダー、予告を見る限り想像以上にジョーカーでぞぞぞーっとしました![]()
後味悪い系ですかね?
ボディービルダー、予告を見る限り想像以上にジョーカーでぞぞぞーっとしました![]()
後味悪い系ですかね?
「タクシードライバー」「ジョーカー」の系譜ですが、個人的には後味はそんなに悪くなかったです。
「ひゃくえむ。」観ました。良かった!観終わって久しぶりに100M全力疾走しました。
@dub さん
町山さんのPodcastでこの映画のことを知り、ティモシー・シャラメが最近のイケメン俳優だと知ったけど、調べたら「君の名前で僕を呼んで」の俳優だったんですね。
映画「急に具合が悪くなる」観てきました。
3時間超えですが、穏やかに丁寧に語るには必要な時間と感じました。取り敢えず強いケツが欲しい。
良かった映画。『ポンヌフの恋人』『マーズ・エクスプレス』『サンキュー、チャック』『殺し屋1』『シンプルアクシデント/偶然』『1975年のケルン・コンサート』『ナースコール』『シラート』『喝采』『オールド・オーク』『ひなぎく』『急に具合悪くが悪くなる』『遺愛』『黒牢城』『プラダを着た悪魔2』『スマッシング・マシーン』『決断するとき』『ロングウォーク』『スカーフェイス』『四月の余白』
特に良かった映画。
『ポンヌフの恋人』
恋人の恋愛の苦しさが描かれてて胸が熱くなります締め付けられる。
『マーズ・エクスプレス』
大友克洋、礒光雄が絶賛してたので、2回観た。
『ナースコール』
人手不足の病院に勤務する激務のナースの一日。面白かった。
『シンプルアクシデント/偶然』
印象に一番残ったかもしれない。
『スカーフェイス』
売人や殺しで成り上がって破滅するラッパーが大好きなヒップホップ的な映画。殺しまくりドラッグやりまくり。
『黒牢城』はまた観たい。日本映画も『遺愛』『急に具合悪くが悪くなる』『四月の余白』は良かった。
急に具合が悪くなるのネタバレあり考察
劇中の中で資本主義の話が出てきた。「今/ここ」さえ上手く言ってればいいという指摘はおもしろかった。マインドフルネスなんかでよく言われる「今ここ」と日本語では音は一緒だが、何かが違うはず。前者はコントロールすること、後者は受容することか。少なくとも介護・福祉の現場では生産性に代表されるような資本主義的な価値観では排除されるようなことも今こことして受容する姿勢があるように思う。昨今では介護現場に生産性を求める動きもあるが、それに惑わされず真の意味での生産性を求めた結果、今作で表されているケアになるのではないか。と考察してみる。
濱口竜介監督の作品を特集でたくさん観ました。『何食わぬ顔(long version)『天国はまだ遠い』『親密さ』『PASSION』『永遠に君を愛す』『Walden』『THE DEPTHS』『不気味なものの肌に触れる』『天国はまだ遠い』『偶然と想像』『寝ても覚めても』『ドライブ・マイ・カー』『悪は存在しない』『ハッピーアワー』
特に面白かった作品。
『親密さ』『PASSION』『天国はまだ遠い』
『偶然と想像』
『寝ても覚めても』
『悪は存在しない』
濱口作品たくさん見ましたね!因みにどこで特集してんでしょう?映画館?タブさんがおもしろかった3作品、どれも初めて名前を聞いたかも。思ってた以上に多作家なんですね。
映画館で特集されてたので観ました。たくさん見過ぎでさすがに疲れましたね。前から観たかったので、全部観られて満足度です。
映画館で全部見たのですか!すごいですね![]()
貴重な経験
おつかれ様です![]()
こういう投稿を見ると気になるなあ。
『ブリング・ハー・バック』『ヌーヴェルヴァーグ』『ユースフル・ゴースト』『魔女の宅急便』『時をかける少女』『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』『チルド』『オブセッション 災愛』『ユマカウンティの行き止まり』『スーパーガール』『デッドマンズ・ワイヤー』
特に面白かったちいかわ映画。
『時をかける少女』
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』
『オブセッション 災愛』
『デッドマンズ・ワイヤー』
『オブセッション 災愛』が今年の新作だと1位かな。
え、ダブさん、ちいかわ観てきたんですか!?
映画好きのダブさんが楽しめたんじゃ、自分が観てもおもしろいのかも![]()
観てみようかなあ。