石を積み上げる事とその記録

一つ乗せては母のため…一つ乗せては父のため…

月のために意思を磨く 太陽のために意思を磨く 地球のために意思を磨く

「いいね!」 1

最近というか、半年ぐらい前から数学の勉強を再開しているのですが、ようやく下の本の1年生の部分が終わりそうです。

だいたい高校数学1の最初のあたりで挫折するんですが、今回は(5年ぶり2度目)高校数学1のテキストを最後まで読み通すことを目標にがんばっていきたいと思っております。

「いいね!」 4

Keitokuは新しい筋トレアイテム、ハンドグリップを手に入れた!

握力図ると約30kgしかなく平均を大きく下回ってるので何とかしたく、5~60kgで調整できる物をセットで購入しました。あと最近はじめてカップヌードルプロのCMみて笑った。食べてみたい。

「いいね!」 2

ようやく中学一年生の数学が終わりました。

中学二年生に進みましたが、だんだん難しくなってきてますね。

問題集もやってみたいのですが、とりあえずこれを1冊終わらせてからにしようかと思ってます。

「いいね!」 4

ようやく中学2年生の数学まで終わりました。(といっても、参考書を読み終えただけですが)

最近は統計的な考え方や資料を読めることが社会で重要視されてきているそうで、小学校の算数の授業にそういった科目が取り入れられているそうです。

中学数学では、平均、中央値、最頻値の意味、度数分布表とヒストグラムの読み方、書き方を中学1年生の数学で学びます。

中学2年生では、四分位数、箱ひげ図といったものを学んで、統計資料を読むための基礎知識を身につけるようです。

最初は独自の用語を覚えなければならないので、大変ですが、慣れてくると似たようなパターンばかりなので、そんなに難しくはないと思います。

情報化社会においては、データの活用が重要になってくるので、ビッグデータのようにコンピュータでなければ処理できないものもありますが、最終的に加工されたデータを読むのは人間なので、データをうまく扱えるようになる必要があるのでしょうね。

数学は難しいイメージがありますし、実際難しいのですがw論理的思考力を養えますし、プログラミングをする人はいずれ役に立つときもくると思うので、ぜひ学んでみてほしいですね。

「いいね!」 5

:snail::headphones:

「いいね!」 3

一つ積んでは父のため、二つ積んでは母のため

「いいね!」 1

今まで瞑想を習慣にしようとしては毎回失敗していたのですが、じっと座ってやる一般的なものとはまた別の「歩行瞑想」なるものがあると今日知りました。
ゆっくり歩きながらただ足の動きに意識を集中するだけなのですが、多動気味な自分にはこちらが合っているようです。(ついでに一日の歩数も稼げる)
過去への後悔と未来への不安でつい落ち込みがちなので、今に集中する練習になるといいな。

「いいね!」 5

まだ一、二週間ほどですがボールペン字のドリルやってます
字が汚いのが昔からコンプレックスの一つだったので、試しにやってみようかなと思ったら意外とハマったみたいです

普段あんまし使わない頭の部位を使うからなのか、集中してやってると脳ミソに心地よい疲労感があってなかなかイイ感じですね

「いいね!」 5

素朴な疑問なんですが、何のために…?
国立の数学科でしたが、数学なんて、私の人生において何の役にも立っていません。
学校では軽視される技術科や家庭科こそが役に立つような…。
クーラーの設置工事に来てくれた人が、給料が下がる一方だとぼやくから、今いくらなんですかと聞いたら年収1千万オーバーとのことでした。
平均年収ぶっちぎってるじゃないですか、元が高すぎただけじゃないですかとつっこんでおきました。
ガテン系の方がラクに稼げそうな。
技術科や家庭科以外だと、学校の教科書よりもEXCELの教科書を読み込んだ方が就職に強い気がします。
それももう時代遅れかもしれませんが、EXCELはホワイトカラーの仕事だと、少なくとも数学よりは、今でも使うんじゃないかと思います。
就職に有利にするためにやってるんじゃなかったら済みません。
最初に書いた通り素朴な疑問なのです。
数学得意なだけに、これなんか使い道あったのって。
(FXに数学はほぼ使ってません。自分で計算しなくても、テクニカルが計算してくれるので。ファンダ派でしたし。四則演算くらいは確率計算に使いましたけれども、高校の確率で習うような公式は何にも使ってないです)

たしかに数学が直接的に人生の役に立つことはないような気がしますね。(FXも個人でやってる分には小難しい計算が必要になることはありませんし、素人がちょっと数学やったくらいでは、勝率を上げる謎の方程式を見つけることなんてできないでしょうからね)

とはいえ、数学をやることで、論理的な思考を行う練習ができますので、プログラムの勉強をやるときに役に立つのではないかと思って、やっております。プログラムの勉強をしていると、たまに数学的知識がでてきて、ググれば概要はわかりますし、だいたいはそれで事足りるんですけど、基本的なところはちゃんと勉強しておいたほうが、いちいちググらないですみそうなので、体系的に一度学んでおきたいと思ったりする感じもありますね。

まぁ、ほとんど趣味みたいなものですねぇ。

「いいね!」 1

ああ、プログラムに興味があるんですね。
確かに。
プログラミングには、プログラムしたい内容によっては数学は役に立ちますね。
私なんてモロに、専攻はプログラミング理論でしたし。

1から1億まで足し上げる計算をさせる時に、
1+2+3+…ってプログラムするのと、(1+1億)*1億÷2ってプログラムするのとじゃ、処理速度が全然違いますから、確かに。

思い返せば、男の子には、趣味として数学が好きってタイプ多かったかも。
女の子の場合は、私も含め、得意だから選んだだけで好きとか面白いってわけじゃないって人が多かった気がしますが。
(数学が必要なタイプのプログラムをつくりたいわけじゃなかったので、プログラミング専攻だったくせに、プログラムに使えるって忘れてました。今となっては笑い話ですが、ゲーム画面をスクロールさせるプログラムはどうつくればいいのか教えてもらえるのかと思ってプログラミング理論を専攻したのですw 私が知りたかったことは教えてもらえませんでしたw)

「いいね!」 1

もし数学が役に立たないんなら、公教育から外そうとか減らそうとかって国が出てきてもおかしくないと思うんですよ。

「算数はともかく、高等数学なんてほとんどの人間にとっては役に立たないし時間のムダ。学校で教える必要なんてない、好きな奴だけやればいい。 代わりにその時間でもっと役に立つことを教えよう!」みたいに。
その方が社会の生産性は上がるんだろうし。

でも現実にそうなってなくて、むしろアメリカや中国のように発展してる国ほど数学教育に時間と労力をかけてることを考えると、やっぱり思考や発想の土台として「役に立って」いるんじゃないでしょうか。
たとえ対数や微積分の公式を実生活で直接使う場面は無いとしても。

「いいね!」 1

私は発展や生産性の向上に否定的ですからねぇ。
数学なんて教えたり研究したりしなければ、原爆も原発もつくられることはなく、
地球がこんなにはやく第六期大絶滅時代を迎えることもなかった。

ちなみに、数学だけが不要と思ってるわけじゃないです。
私が認めるのは寺子屋で教えていた読み書きと四則演算くらいで、戦後の教育はまるごと不要ないし有害だと思ってます。
一部の学者による道楽のままであれば、少子高齢化も起こらず、
子供達の将来が閉ざされることもなかっただろうに、残念だなと。

こういう考え方だから仙人の隠棲系のひきこもりやってるんですけどね。

民に利器多くして、国家滋々(ますます)昏(みだ)る。
民に知恵多くして、邪事(じゃじ)滋々起こる。

ってね。愚衆に知恵や利器を与えちゃ駄目なんです。
愚衆は愚かだから、その知恵と利器を奪い合い、殺し合い、地球を壊してしまうんですよ。

追記.
日本に限らず、産業革命後の教育、私には、忠実なる悪魔の下僕が自分の王国を強くして、世界に君臨する王になろうと、仲間にどんどん禁断の知恵の実を食べさせて、終わりの日の凄惨な殺し合いの準備をしている――
そんな風に見えています。全世界の動きとして。
産業革命を境に、地球環境ってものすごい勢いで破壊されているんですよ。
これほどの地球温暖化と天災の激甚化、パンデミックが起こってなお、間違いに気がつかないって、人類の愚かさは救いようがないなって。
神様、あなたにならそれでもこの種と世界を救えるのでしょうかって、息を殺して(山奥に隠棲して)神様が世界と悪魔をどうするのか見届ける心づもりです。

「いいね!」 1

高校数学は難しいので、(個人の感想です)数学が苦手な人がやっても、楽しくないので、ストレスばかりたまって、趣味としてのコスパが悪いような気がするんですよね。

でも、中学数学くらいまでなら、やればやるだけ理解が深まるので、数学苦手な人が数学を楽しめるようにはなると思うんですよ。

江戸時代の庶民は趣味のひとつとして、数学というか算術を楽しんでいたようですね。

数学は金がかからない趣味なので、ひきこもりの人におすすめかもしれません。

1万年くらい続いた縄文時代はあまり争いも起こらなかったようなので、科学技術を発展させずに、狩りや、木の実を採ったりして、暇な時間にへんな土偶でも作って暮らしてたほうが、人類は幸せだったのかもしれません。

とはいえ、農耕というイノベーションが起こって、大量に食料を確保できるようになると、富の蓄積が起こり、そこで格差が生まれ、身分も生まれて、権力をめぐって人間はお互いが争うようになったわけで、これはもう行き着くところまで行き着くしかないような気がしますね。

神様がいるかどうかは、なんともいえませんが、資本家が資本を蓄積することを自主的に辞めない限り、地球資源の浪費によって、人類は地球が太陽に飲み込まれる前に滅亡すると思います。まぁ、それを恐れているのか、最近は資本家のみなさんも、SDGSなんかを持ち出して、人口削減をがんばっていらっしゃるような気がしないでもないですけど。

「いいね!」 2

ようやく語りかける数学を読み終えた。

歳もあるけど、数学は苦手なので、中学3年生の部分を理解するのに、けっこうな時間がかかってしまった。

とはいっても、初心者向けなこともあり、分からない部分はほとんどなかったので、数学が苦手な人が読んでも、それなりに理解できると思われる。最初の数ページは算数の復習みたいになってるので、それを読んでまったく理解できない人は、算数の入門書を一通りやってから、戻ってくるとよさそうである。

最近は、IT教育が中学校でも行われているせいか、データの読み取りに関する章もあったりするので、そのへんはなにかしらのデータを読むときに役立ちそうなきがした。

「いいね!」 4

語りかける中学数学の2周目を始めた。

問題集でも買って、問題を解いていこうかなぁと思ったけど、あやふやなところがあるので、もう1周することに決めた。著者は5回くらい読んでくれーみたいなことを書いていたけど、さすがに連続5回は飽きそうなので、3周目やるかどうかは、2周目が終わってから決めたいと思う。

2周目は読み飛ばしながら、サクッと終わらせようと思ったけど、理解度があやふやなせいか、途中でつまづく箇所がチラホラあって、考えながら読んでしまい、1周目よりもページをめくるスピードが遅いような気がする。

受験やテストのために数学を勉強している場合は、タイムリミットがあるので、テストが出そうなところを集中して勉強したり、問題集を中心に勉強するほうがいいんだろうけど、生涯学習みたいなもんだから、理解を優先して、問題の早解きにはあまりこだわらないようにしようと思う。

とりあえず、夏が終わるまでには、2周目を終わらせたい。

「いいね!」 4

語りかける中学数学の2周目をやっている。

今回は、1話(単元みたいなもの)を終えるごとに、感想をメモしていきたいと思う。

image

算数の復習ということで、中学数学にはまだ入ってないのだが、分数と小数の変換について、ほどよく解説されているので、分数がよくわかってない人でもなんとか理解できるような気がする。(この解説でわからないひとは小学生の入門書をやり直すしかなさそうだけどw)

数学は計算が難しいのもあるけど、専門用語や公式を覚えないといけないのが、めんどくさいので、そこも毛嫌いされる要因のような気がする。(実数、有理数、無理数、整数、自然数の違いを覚えるのはけっこう大変だった・・・。)

「いいね!」 2