インベスターH(ひきこもり村投資部)

https://x.com/yk_yk_00/status/2078865902712524906

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AIバブルみたいですが、
進化しており、
エンジニアはソースコード
書かなくても良くなってるとか。:robot:

問題は、中国品格安AIですが、
アメリカのAIがAIを
製造して価格を下げて、
iPhoneの様なブランドができれば勝てそうです。:thinking:

軍事にも半導体技術は重要で、
アメリカは中国に負けられない。

イーロンは
宇宙エネルギーがあるので
スペースXで、
宇宙データセンターを作るらしいですね。:rocket:

テスラ株も気になります。

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はい、最近は日本語文章でプログラムできますね。

今問題だといわれてるのが、中国製はアメリカ製AIとあんまり性能がかわらないのに

非常に安くて、かつ一億ぐらいあればローカルに立てれるので

借金しまくってるアメリカAI企業はそのうちまずくなるんじゃないの?

って言う話らしいです。

元々は中国企業なんて追いつくのにもっと時間かかるだろ。とか思われてたので

循環取引で借金重ねまくったとか。

AIの有効性は高いとしてもこの相互借金を問題にさせずに利益構造に持っていけるのかな?

ってところが結構なぞなんだと思います。

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エヌビディアの革ジャン社長はAIバブルは数年は弾けないとか言ってましたけど、どうなるんでしょうかね。いまのところまだ、半導体はアメリカのほうが性能が良いので、中国半導体の競争力はなさそうですけど、メモリでは最近中国製品の安いのがでてきたらしく、これでメモリ価格が下がってくれれば!といった声がチラホラ聞こえてきますね。

あとは、日米の金利の動向が気になりますね。米国のベッセント財務長官は日本に利上げを迫りたい感じですけど、高市政権の方は利上げはあまりやりたくないと言った感じで、日銀がどちらに忖度するのかで世界の金融市場の先行きが決まりそうな気がします。個人的には円安がこのまま続いてしまうと、日本円の価値が大幅に目減りする一方、金融商品を高値づかみして、そのタイミングで大暴落を食らってあの世逝きというパターンになりそうなので、一度円高に誘導してもらって、金融市場を大崩壊させてもらって、我々のような貧乏投資家に最後の投資チャンスを与えてほしいなぁと思ったりしております。

あと、たまーに複利50%ぐらいで10年運用したらどくらいの元手で億万長者になれるのか?、みたいな、みんなで大家さんにハマりそうな人がやりそうな妄想をやっているのですが、最近、複利50%と60%での運用を比較すると、10年後に資産増加に3倍くらいの差がつくことを不思議に思ってgeminiさんに聞いてみたら以下のような操作できるインタラクティブなグラフが生成されてびっくりしました。

テキストで回答が生成されるだけでも十分すごいことなのに、画像どころか操作できるUIっぽいグラフまで生成できるようになったのには感動を通り越して、このままAIによる人類支配が確実に進むであろう未来を思い、恐ろしくなってしまいますね。

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AIが役に立つことと、AIで利益を出せることは、別々に考えたほうがいいのかもしれません。

AIはたしかに、歴史的なブレークスルーをもたらす技術革新だと思います。
ただ、このまま各社のAI性能が横並びになっていくと、これまで大量に投下してきた資金を回収できなくなるんじゃないか、とも言われています。

言うなれば、ジハイドロゲンモノオキサイドみたいなものです。
人間にとってめちゃくちゃ有用で、なければ死んでしまうほど重要なものでも、それ自体でお金を儲けるのは難しい、みたいな感じです。

ちなみに、AIのスコアリングについてはこれを見ると分かりやすいです。

https://artificialanalysis.ai/evaluations/artificial-analysis-intelligence-index

このまま各社の性能が横並びになっていけば、今度は価格競争が激しくなります。

たとえば、性能は高いけど値段も高いClaudeは、OpenAIとの競争が厳しくなります。
さらに、性能に大きな差がないのであれば、「OpenAIよりさらに安いKimiでいいじゃん」となってしまう可能性もあります。

そうなると、AIソフトウェアそのものの価値はどんどん低下していきます。

性能で大きな差をつけられず、価格競争まで始まれば、これまで巨額の資金を投入してきたソフトウェア会社はかなり厳しくなります。
そして、このあたりで一度「AIバブル崩壊」のような大きな調整が来る可能性もあります。

ただし、ここで重要なのは、AIバブルが崩壊したとしても「AIの需要がなくなる」という話ではないことです。

むしろAIの利用自体は増え続けるけれど、利益を出しやすい主戦場がソフトウェアからハードウェアへ移っていく、ということなのかもしれません。

最近メモリ価格がどんどん上がっているのも、そうした将来を見越した動きなのかもしれません。

普通のPCなら、要求されるメモリは少なければ16GB、多くても32GB程度です。

ところが、AIモデルをローカルに置こうとすると100GB以上、場合によっては500GBや1TBと、要求される容量がもう桁違いになります。

これから企業や個人がローカルAIをボコスカ立ち上げるようになれば、GPUやメモリなどのハードウェア市場は、まだまだ伸びる可能性があります。

ちなみに、AIでは従来型のメモリも使えますが、大規模なAI処理で重要になっているのがHBM(High Bandwidth Memory)です。

HBMは、メモリを縦方向に積層することで非常に広いメモリ帯域を実現する仕組みで、AI向けGPUなどで大量に使われています。

AIモデルが巨大化し、扱うデータ量も増えていけば、こうしたHBMの需要は今後さらに高まっていく可能性があります。

そう考えると、AIそのものの需要はまだ伸び続けるとしても、その利益を最終的に誰が取るのかは別問題です。

ソフトウェア企業が取り続けるのか、それともGPUやHBM、データセンターなどを提供するハードウェア・インフラ側に利益が移っていくのか。

ソフトウェア系が今後どうなるのかは、結構怪しいところだと思います。

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これまでソフトウェアは、クラス内で多少頭のいい奴(30%ぐらいかな)の中でも、ソフトウェアを学んだ奴だけ(5%ぐらいかな)が使えるスキルでした。
ですが、これからはAIの進展によって、クラス内で頭のいい奴は全員使えるようになります。

おそらく5年前は、プログラミングができるのはこのスレで自分しかいなかったように思いますが、今ではこのスレに投稿しているようなそれなりに論理力のある人なら、月1万円ぐらい払えば誰でもできるようになっています。

これによって、新たな均衡が形成されています。

例えば、戦争では軍事的な非対称性が形成されました。
高価な防衛兵器が、安価なドローンに価格を考慮するとまったく勝てないということです。
圧倒的な強国であるアメリカが、二流国家であるイランに押されています。

ソフトウェア企業でも著しい変化が起きると思われます。
AdobeやSAPなどの大企業が提供するサービスは、各企業のIT部門が構築したり、AIで代替したりすることが可能になります。

一番劇的に変わるのがゲーム会社だと思います。
FFのような超綺麗なグラフィックも、もう数年で自動で出せるようになりますし、FF7~FF9ぐらいのグラフィックなら、現状でもAIですべてのアセットを10万円以下で作れてしまいます。
そして、そのゲームのロジック部分も月1万円ぐらいのハーネスがやってしまいます。

将来的には、ゲームは1人で作るようになりそうです。
現状でも、PlayStationやSFCぐらいのゲームは1人で組めてしまいます。

あと5年ぐらい経つと、多くの人がこの事実に気づくと思うんですけど、あと2年ぐらいはほとんどの人が気づかないので、その間に月1万円ぐらいかけてソフトウェア鉱山をザクザクと掘り進めるのが、今一番HOTな投資じゃないかなと思っています。

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AIが役に立つことと、AIで利益を出せることは、別々に考えたほうがいいのかもしれません。

AIはたしかに、歴史的なブレークスルーをもたらす技術革新だと思います。
ただ、このまま各社のAI性能が横並びになっていくと、これまで大量に投下してきた資金を回収できなくなるんじゃないか、とも言われています。

言うなれば、ジハイドロゲンモノオキサイドみたいなものです。
人間にとってめちゃくちゃ有用で、なければ死んでしまうほど重要なものでも、それ自体でお金を儲けるのは難しい、みたいな感じです。

ちなみに、AIのスコアリングについてはこれを見ると分かりやすいです。

https://artificialanalysis.ai/evaluations/artificial-analysis-intelligence-index

このまま各社の性能が横並びになっていけば、今度は価格競争が激しくなります。

たとえば、性能は高いけど値段も高いClaudeは、OpenAIとの競争が厳しくなります。
さらに、性能に大きな差がないのであれば、「OpenAIよりさらに安いKimiでいいじゃん」となってしまう可能性もあります。

そうなると、AIソフトウェアそのものの価値はどんどん低下していきます。

性能で大きな差をつけられず、価格競争まで始まれば、これまで巨額の資金を投入してきたソフトウェア会社はかなり厳しくなります。
そして、このあたりで一度「AIバブル崩壊」のような大きな調整が来る可能性もあります。

ただし、ここで重要なのは、AIバブルが崩壊したとしても「AIの需要がなくなる」という話ではないことです。

むしろAIの利用自体は増え続けるけれど、利益を出しやすい主戦場がソフトウェアからハードウェアへ移っていく、ということなのかもしれません。

最近メモリ価格がどんどん上がっているのも、そうした将来を見越した動きなのかもしれません。

普通のPCなら、要求されるメモリは少なければ16GB、多くても32GB程度です。

ところが、AIモデルをローカルに置こうとすると100GB以上、場合によっては500GBや1TBと、要求される容量がもう桁違いになります。

これから企業や個人がローカルAIをボコスカ立ち上げるようになれば、GPUやメモリなどのハードウェア市場は、まだまだ伸びる可能性があります。

ちなみに、AIでは従来型のメモリも使えますが、大規模なAI処理で重要になっているのがHBM(High Bandwidth Memory)です。

HBMは、メモリを縦方向に積層することで非常に広いメモリ帯域を実現する仕組みで、AI向けGPUなどで大量に使われています。

AIモデルが巨大化し、扱うデータ量も増えていけば、こうしたHBMの需要は今後さらに高まっていく可能性があります。

そう考えると、AIそのものの需要はまだ伸び続けるとしても、その利益を最終的に誰が取るのかは別問題です。

ソフトウェア企業が取り続けるのか、それともGPUやHBM、データセンターなどを提供するハードウェア・インフラ側に利益が移っていくのか。

ソフトウェア系が今後どうなるのかは、結構怪しいところだと思います。

すいません。色々調べてたら私の言ってた理論に穴がありました。オープンウェイトは動作基準がわからないためローカルで動かした際に、10年後とかに突如攻撃的になると言ったようなSleeping Modelの攻撃行動が含まれてた場合は対処しにくいです。

逆に日本が多少能力的には劣ってるウェイトモデルを作っても政治的な理由からローカル導入がすすむかもしれません。この辺実はAnthlopicのLABで既に言われてるっぽいですね。なぜ誰も入ってる専門家がいないのか。

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