hikaru
181
今日の200文字抜き出し。
レーウィンゾンデ観測・湿潤空気の状態方程式・空盒気圧計・降水粒子・空中線の高度角・ブライトバンド・1時間積算降水強度・動径速度・ドップラーレーダー・レーダーエコー・雲頂高度・積乱雲群・
気象衛星(ひまわり)赤外画像、可視画像・可視画像、厚い雲が白い・相当黒体温度分布・入射した放射を全部吸収するような物体・レーダ、アメダス解析雨量・レーダーエコー合成図・エコー強度データ・単独のレーダー・パルス・レーダ、アメダス解析雨量値・時間外挿・数値予報モデル・限界値、10日~2週間・大気の擾乱・地表面条件
追加文字&中途半端なJ(ジュール)、とその他
・追加200文字&J(ジュール)
・初期値は不完全・水平風速・水平移流・鉛直移流・コリオリ力・気圧傾度力・摩擦・総規模の現象・自転する座標軸・パラメタリゼーション・格子点値・大規模運動・地表面・大気上端・地表面単位面積・Pー座標系鉛直速度ω・空気塊の気圧の時間変化・等圧面高度・等高度線・相当温位・凝結をともなう・流体力学的不安定・傾度不安定・温度風・傾度不安定性を成因・温度傾度・地衡風・鉛直差・水平風の発散域・露天温度・平均の水蒸気混合比・上昇すると凝結・気温と露天温度の高度分布・湿潤断熱線・露天温度の観測値
****************
熱量の単位の〔J〕ジュール
=仕事量・エネルギー・熱量などの単位
仕事=物体に力を加えてその物体を移動させること
1〔J〕=物体に1〔N〕の力を加えて、力の方向に1〔m〕移動させたときの仕事量を表す。
1〔J〕=1〔N〕×1〔m〕
いまいちよくわからない。
・地面の条件は?? 摩擦はなし? 水平?
〘ソース〙
1〔J〕と1〔W〕、1〔W・h〕の関係 | 電験三種講座の翔泳社アカデミー
・最近のどうでもいい感想
ぱっと見、図とかきれいに書いてあって、分かりやすそー楽しそうーって思うものが実際読んでみて分かりやすいわけでないということを学んだ・・・。読んでみないとわからない。見掛け倒し。外ズラだけいい。中身のないイケメンめ!
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182
今日の200文字抜き出し。
逆転層・平均水蒸気混合比・乾燥断熱線・湿潤断熱線・MOS方式・モデル出力統計・統計的関係式・擾乱の位相のずれ・系統的な誤差・数値予報・予測値と実況地の統計式・自由大気・傾度風平衡・大気境界層・低気圧性の循環・高気圧性の流れ・低気圧性の回転・温帯低気圧・対流圏・低気圧性の吹き込み・的中率・スレット、スコア・突風や降ヒョウ・記録的大雨短時間情報・1時間雨量値・特定低気圧・指定地区測候所・フェーン現象・冬季季節風・UTC、世界共通時・Z・中央標準時(日本時)
追加文字とその他
・追加200文字
寒帯前線ジェット気流・亜熱帯ジェット気流・極循環・フェレル循環・ハドレー循環・蛇行・角運動量保存側・メソサイクロン・凝結熱・大気の状態が不安定・絶対不安定・条件付き不安定・乾燥断熱減率・湿潤断熱減率・絶対安定・雲ができる対流圏・亜熱帯高圧帯・対流圏0.8mm・極高気圧・極偏東風帯・偏西風帯・貿易風帯・北東貿易風帯・亜熱帯収束帯・南東貿易風帯・偏西風帯・極偏東風帯・極循環・成層圏・オゾン層・1013hPa・1気圧・気圧傾度力、高気圧と低気圧の差・気温は運動エネルギー
・最近のどうでもいい感想
ぐだぐだである。あそこまで読みたいなとか思ってたけど読めてない。もう体調悪いので自分を責めたりしないけど
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hikaru
183
今日の200文字抜き出し。
地上気象観測データ・エマグラム・アメダス日照時間分布図・気象衛星ひまわり可視画像・三陸沖の海上気温分布図・日本付近の海面水温分布図・850hPa高層天気図・500hPa高層天気図・500hPa高度渦度24時間予想図・地上気圧降水量風24時間予想図・気温露天温度・国際気象通報式・雲量天気雲型・日照時間・可視画像赤外画像・海上気温(℃)・矢羽:風向風速(ノット)・短矢羽5ノット・長矢羽10ノット・旗矢羽50ノット・地上天気図(ASAS)・アジア太平洋地上天気図・Analysis Surface(地上解析) Asia(アナァシス サーフィス エィジア)・予想時刻前12時間積算雨量(ミリ)
追加文字とその他、ノット
・追加200文字と、ノット
空気分子のエネルギー・膨張冷える・飽和水蒸気量・露天温度・海塩粒子・土壌粒子・粘土鉱物・落下しながら蒸発・過冷却水滴・雪片・温かい雪・雨雪の判別・寒気と暖気のぶつかり上昇気流・上空の寒気で上昇・大気の状態が不安定・温帯低気圧と熱帯低気圧・温かい海からの水蒸気・気圧の谷接近・寒冷前線・閉塞前線・温暖前線・強い上昇気流・緩やかに上昇・暖気が上空・大雨突風積乱雲・寿命30~60分・発達期成熟期減衰期・冷気ドーム・対流圏・ガスフロント・バックビルディング・ダウンバーストとガスフロント
****************************
「矢羽:風向風速(ノット)」このノットの単位について。
・1海里を求める。
子午線(経線で地球一周)の距離は40,000km。
ここから角度1分の距離を求める。(1分は1度の60分の一)
40,000÷360度÷60分=1.852km
この1.852kmが1海里である。
・1ノットを求める。
1時間に地球経線1度分を進む速さが1ノット。
1.852km÷1時間=1ノット
参考)
海の乗り物展
長さの単位クイズ | さわやか!さくらぐみ
・最近のどうでもいい感想
ノットを調べたら1海里が分からない。1海里を調べたら子午線がわからない。1分の単位も分からない(時間1っぷんかと思った)。知りたいのは1つなのに増えていく。
最初のノットに行きつくのが遠すぎて・・・。うぉヾ(;′ω`)ノ。
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184
今日の200文字抜き出し。
雷の温度3万℃・雲内放電・氷晶あられ+帯電-帯電・-10℃以下-10℃以上・荷電・積乱雲プラスマイナスプラス3極構造電荷分布・1万分の1秒・落雷電流2~3万A・100kWh・細い経路で一瞬で流れる・雹・強い上昇気流・直径5mm以上(雹)・直径5mm未満(霰)・過冷却水滴・落下速度36km/h115km/h・大気の不安定・夏は大雨・西日本内陸で多・雪は天から送られた手紙・中谷卯吉郎・世界初人工雪・気温と水蒸気の量で結晶の形が変化・気温で板状か柱状か・水蒸気多で樹枝状・過冷却の水に対する飽和
追加文字とその他
・追加200文字
・ダイアモンドダスト「細氷」・大気中の水蒸気が昇華しゆっくり降ってくる小さな氷の結晶・°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°・気温⁻10℃未満・凍雨・一度解けた氷の粒が再度凍る・層状の雲で発生・雪あられ・氷あられ・UTCとZは共通世界時・中央標準時(日本時)・地上気象観測データ・エマグラム・アメダス日照時間分布図・気象衛星ひまわり可視画像・三陸沖の海上温度分布図・日本付近の海面水温分布図・850hPa高層天気図・500hPa高度渦度24時間予想図・地上気圧、降水量、風24時間予想図・00UTC
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中谷宇吉郎(1900ー1962年)ーー世界で初、人工雪の制作に成功。「雪は天から送られた⼿紙である」という有名な⾔葉を残す。
中谷宇吉郎 - Wikipedia
中谷は雪の結晶の研究を続け,どのようにして自然の中で様々な模様の雪の結晶が作りだされるのかを解明した。その後彼は,蒸気,気温,過飽和,そして雲の中の余分な蒸気の密度との間にある関係を説明した「ナカヤダイアグラム」を公表した。
雪の結晶はいろんな形があるようだが、適当にできたわけではなく、それぞれ細かく条件があるらしい。雪の結晶を研究しようという発想がロマンすぎる。プリンが好きだからプリンを作ったの如く、人工雪を作ったんじゃないかと思うとなんかかわいい。
https://yukinokagakukan.kagashi-ss.com/ukichiro/ (雪の結晶の形の分類表)
・最近のどうでもいい感想
雨の公園は、トイレを借りに来た人以外だれもおらず、雨の濡れないところに座ってるのは居心地がいい。前猫が雨宿りしてたな。猫と私。しっとりとした世界。
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185
今日の200文字抜き出し。
国際気象通報式・エマグラム・アメダス日照時間分布図・気象衛星(ひまわり)画像・可視画像・赤外画像・霧ともや・浮遊水滴・もや・海霧山霧都市霧盆地霧・放射霧・移流霧・蒸気霧・滑昇霧・前線霧・混合霧・フェーン現象・おろし(ぼら)・高層雲(おぼろ雲)・破線の等圧線・静穏・砂塵嵐・全雲量・ジェット気流・気圧の谷・1ノット=1海里/h・等相温位線・相温位線・東京ゲリラ豪雨下水管事故・太平洋の高気圧勢力範囲・-35℃以下で大雪・速報天気図・海洋気象観測船・台風アンサンブル予報モデル
追加文字とその他
・追加200文字
・静止気象衛星・高層気象観測・暖候期予報・寒候期予報・降雪量・全般予報・三次元空間の格子状・季節予報3つ分け・異常天候早期警戒情報・予報確立時系列図・エルニーニョ予測情報・ラニーニャ現象・インド洋熱帯域・異常高温・異常低温・爆弾低気圧・運輸多目的衛星・国交省レーダー・国交省XバンドMPレーダー・線状のエコー・大気の状態が不安定・背の低い雨雲や雪雲は観測できない・解析雨量・降水短時間予報・土砂災害警戒情報・大雨の防災情報・警戒・特別警報・避難勧告・避難指示
*************************
・大気の状態が不安定とは
「 大気の鉛直(地面から上空)構造を表した用語であり、地上付近に暖かく湿った空気、上空に冷たく乾燥した空気で構成される状態の事を言います。
大気の状態が不安定になると上空の冷たく乾燥した空気は下降するエネルギーを、反対に地上付近の暖かく湿った空気は上昇するエネルギーを持つことになり、積乱雲が発達するなど激しい気象現象が発生します。」
https://www.harukas.org/blog/252/
A:下空の空気→温かい。湿っている。
B:上空の空気→冷たい。乾燥している。
この2つの条件が湿っている状態を「大気の状態が不安定」というらしい。荒れる天気になる可能性大。
・最近のどうでもいい感想
床置き本は今のところ、こう立てるのが見やすい。
左はセリアの1冊から立てられる本立て、右はL字のブックスタンド。
一番下を持って倒せば背がそろう私的優れもの。
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hikaru
186
呼吸数と呼吸の深さの関係について。
「 呼吸数が少ないと、ゆっくりとした深い呼吸となり、多いと、速くて浅い呼吸になる。」
自然の流れとして、上記引用のようになるので、
深呼吸を意識的にしようとしたとき、深い呼吸になるので、ゆっくりゆっくりにしないときっと酸素の取りすぎになり、苦しくなる。もしくはゆっくりしすぎて苦しくなる。
ゆえに、苦しくなったら呼吸の回数が多いか、無駄に長すぎるかもしれないから、呼吸の速度を調整してみる。よりゆっくりにしてみたり、呼吸の深さを少し緩和してみたり。
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187
今日の100文字抜き出し。
海上気温・海上水温・矢羽(風向・風速)ノット・短矢羽5ノット長矢羽10ノット旗矢羽50ノット・地上天気図ASAS(analysis Surface Asia)・アジア太平洋地上天気図・渦度10(-6乗)s(-1乗)・予想時刻前12時間積載雨量(ミリ)・状態曲線・鉛直分布
コリオリ力①(慣性・みかけの力)、とその他
・コリオリ力①
コリオリ力について①・・・・・慣性とみかけの力
《慣性ついて》
Aの人もBの人も、同じ速さのベルトコンベアに、同じ縦位置に乗っているとしたとき、ボールを速さを維持しようと慣性の法則が働く。
《みかけの力について》
Aから見ると、真横にボールが進んでいるように見える。(みかけの力)
Bから見ても、Aからまっすぐ真横からボールが来てるように見える。(みかけの力)
ここで、外から見てみる。
するとAからB’へ斜めにボールが走っている。(実際の現象)
次にBのベルトコンベヤーをAのものより遅くしてみる。1秒後を見てみる。
さっきと同じくAから見るのと外から見るのは一緒。
だが、Bが追いついてない。
Bから見ると、あたかも前にずれたように見える。(みかけの力)
赤黒の矢印のように、速度の違いでうまれる。
・最近のどうでもいい感想
大量に入ったジョッキから水をコップにつぐとき、最初はゆっくりゆっくり少しずつつがないとこぼれてしまう。
速度が大事。惰性でうまく行かないなら、意識的にぴったりの速度を探す。丁寧に探せ。
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hikaru
188
今日の100文字抜き出し。
ASAS(Analysis Surface Asia)アナアシス サーフィス エイジア・アジア太平洋地上天気図・渦度(10(-6)s(-1))・予想時刻前12時間積算雨量(ミリ)・状態曲線・風の鉛直分布・北極波動・インド洋の海水温・深層崩壊・ロスビー派・シルクロードパターン・天気記号21種類
追加300文字、コリオリ力②
・アンサンブル予報・ゲリラ豪雨・範囲は数km・大粒の雨や雹・解析雨量分布図・都市型水害・テーパリングクラウド・線状降水帯・凝結熱によって上昇気流・2000年東海豪雨・オホーツク気団・梅雨前線帯・小笠原気団・表面流出・表層浸透流出・地下水流出・気象現象の大きさ(活動範囲)・レーダーエコー合成図・前線の停滞・前線プラス台風・ゆっくり台風・岩盤まで崩れ落ちる大規模崩壊・深層崩壊・小規模崩壊約1万㎡以下・大規模崩壊約1万~数億㎡・付加体(海洋プレートが沈み込むときにその上の堆積物が海溝付近で大陸の淵に付加してできた複雑な地層)・深層崩壊推定頻度マップ・中央構造線(西南日本を日本海側と太平洋海側に分ける大断層)・偏西風大蛇行からの豪雪・里雪型・山雪型・日本海寒帯気団収束帯・南岸低気圧・竜巻・スーパーセル(巨大積乱雲)か局地前線・メソサイクロン・藤田スケール・ダウンバースト・北海道佐呂間町・1時間に80㎜以上の雨・フック状のエコー
《コリオリ力について②》・・・・・自転とか地上と宇宙とか
とりあえず、地球は東に回転。
A(外側)からB(内側)へ投げた。宇宙から見ると慣性より同じ方向に進んでる。
地球上で見ると、東により進んでるように見える。
進行方向に右向きの力。
B(内側)からA(外側)へ投げた。宇宙から見ると(以下略。
地球上で見ると、西に進んでいるように見える。
進行方向に右向きの力。
地上には自転により東向きの力が加わる。
北半球は上記。
南半球は、下から見るので、上記の自転の矢印方向が逆になる。よって、進行方向に左向きの力が加わってるように見える(みかけの力)。
方向がよくわからない
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hikaru
189
今日の200文字抜き出し。
予想時刻前12時間積算雨量(ミリ)・状態曲線・風の鉛直分布・雲の分布と性状・日照分布・気温変化量・気温及び海面水温の分布図・850hPa、500hPaの天気図・高圧部・気団の背・農作物の成長不良・脊梁山脈・09時(00UTC)・凝結して霧・潜熱の放出・中国東北部・低気圧が東進・オホーツク海高気圧が東・地上風系・凝結熱・回転運動・フィリピンの東海上・伊勢湾台風・通常潮位・吸い上げ降下・ふき寄せ効果・海岸地形や高波・湾内奥部・予報円・暴風警報域・15m/s以上の強風域・25m/s以上の暴風域
潜熱とその他
・追加200文字と潜熱
・大型・超大型・亜熱帯ジェット気流の北偏、北への蛇行・チベット高気圧が日本へ張り出す・太平洋高気圧・積雲対流・オホーツク海高気圧・エルニーニョ・ラニーニョ・温暖高気圧(背の高い高気圧)・寒冷高気圧・背の低い高気圧・冬のシベリア放射冷却・季節風モンスーン・対流圏上空・ブロッキング高気圧・爆弾低気圧・圏界面・海面更生気圧・南岸低気圧・黄海・EF0~5・改良藤田スケール・テレコネクション・北極振動・インド洋高温・偏西風の蛇行・負の北極振動・西太平洋フィリピン沖の対流活動の動向
******************************
★潜熱(潜熱|ちがくたすhttps://tigakutasu.com/sennetu/)
状態が変化するのに、温度が変わらないのは、周りからエネルギーのやり取りがある。
水→水蒸気の変化 : エネルギーを使ってるはずなのに温度はどちらも100℃。その分、外からもぎ取って使っている。周囲の気温は下がる。例)打ち水
水蒸気→水の変化 : エネルギーを減らしてるはずなのに、温度はどちらも100℃。その分周囲の気温が上がる。
・最近のどうでもいい感想
よみがえるんだ!理系脳
hikaru
190
今日の200文字抜き出し。
国際気象通報式・全雲量・相川の位置・矢羽根5ノット10ノット・旗矢羽50ノット・水平温度移流量・温度傾度・顕熱の供給・凝結のときの潜熱の放出・北海道の北東、オホーツク海高気圧・気圧の峰・背の低い寒冷高気圧・国際式天気記号・脊梁山脈・気団の気温・テレコネクション・異常気象・北極振動・偏西風の蛇行・エルニーニョ・インド洋高温・気圧がシーソー・ラニーニャ・冷夏、暖冬・猛暑、寒冬・南米ペルー沖・北極振動プラス(+)、暖冬・北極振動マイナス(負)、寒冬・ヨーロッパ、ロシア、東アジア、寒波
追加文字と顕熱
・追加200文字、顕熱
・アメリカ、寒波・カナダの北東部~グリーンランド、高温・平均気温の規格化偏差・平均偏差・標準偏差・ブロッキング現象・高緯度成層圏・成層圏突然昇温・熱帯の変化・PJテレコネクション・西太平洋フィリピン沖の・月平均海面水温平年偏差・太平洋赤道域南米ペルー沖・エルニーニョ(男の子)・冬型気圧配置・大気海洋相互作用・湧昇(海水が深層から湧き上がる)・貿易風(東風)・熱帯の対流活動・ブロッキング高気圧・切離低気圧・寒気と暖気のバランス・ロスビー派・東西流型
*************************
★顕熱
除湿ナビ http://jositu.jp/1-7.htm

物体の状態が変わらず温度だけが変わる。
昨日の画像だとここの部分 ↓↓↓
潜熱|ちがくたす
・最近のどうでもいい感想
なんか思いついて思い出せないことは、どうせまた思いだすと信じて早めに思い出すのをやめることにする。
どうせすぐに思い出せないから、時間の無駄だし・。
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Keitoku
191
@hikaru さんはNHK朝ドラの「おかえりモネ」は見てますか?どうやらこれから気象予報士を目指していく話みたいで、結構天気の話が出てきてます。
hikaru
192
@Keitoku あー、見てないですね。気象予報士を目指す人の話なんですね。テレビがガラケーのしか無くて・・・(;・∀・) どこかでタイミングが合えば見てみますね。
基本予報には興味がなくて、物理的事象に興味があります。
「いいね!」 1
hikaru
193
今日の200文字抜き出し。
湿潤な気団・層雲を発生・海上航空の交通・農霧・閉塞した低気圧・渦軸・地上風系・中央標準時は協定世界時に対して9時間進んでいる・レーウィンゾンデ観測・台風経路図・海面気圧、風、降水量・矢羽、風向風速ノット・短矢羽根5ノット、長矢羽根10ノット、旗矢羽根50ノット・偏西風の蛇行・ブロッキング・ブロッキング高気圧・異常低温帯・異常高温帯・切離低気圧・東西流型・南北流型・ブロッキング型・ロスビー波・爆弾低気圧・対流活動の変化・シルクロードパターン・北極海の氷・バレンツ海・海氷面積
追加文字
・追加100文字
・フィリピン付近・大量の積乱雲・亜熱帯ジェット気流・モンスーン降雨・インド洋上の海水温・フィリピンと日本はロスビー派でシーソー関係・太平洋赤道域、東風・海水西側へ・西高東低・インド洋は逆・平常時、エルニーニョ現象時、ラニーニャ現象時
hikaru
194
今日の200文字抜き出し。
・世界の海面は100年で17㎝上昇・100年で0.7℃上昇・地球温暖化・世界の年降水量偏差・優位なトレンド・気温偏差・都市のヒートアイランド現象・日本100年で1度上昇・1時間に80㎜以上の年間観測回数・短時間で降る大雨が増加・日降水量・政府間パネル第4次報告書・IPCC・経済の地域ブロック化・亜熱帯陸域・気候変動予測モデルの予測・メッシュ全球大気モデル・湿潤熱帯地域・水利用可能量・サンゴの白化・世界平均気温の変化に伴う影響・海洋の深層循環が弱まる
追加文字(気圧について)とその他
・追加200文字と気圧について
・種の分布範囲の移動・森林火災のリスク・種の絶滅リスク・陸域生物の正味の炭素放出源化・低緯度、穀物の生産性低下・沿岸湿地の消失・栄養失調、下痢、心臓呼吸器疾患、感染症、負荷増加・熱波洪水干ばつによる罹病率増加・感染症媒介動物の分布変化
・保護サービスの重大な負担・寒帯前線ジェット気流・亜熱帯ジェット気流・極循環、フェレル循環、ハドレー循環・上空約9キロ付近・上空約12キロ付近で流れる・渦は回転しながら上昇・前方のガスフロント・後方のガスフロント
*************************
★気圧とは。=空気の重さのこと。
海面だと1平方メートルに10トンかかる。
1㎡=10,000㎠
1平方センチメートルだと、10,000で割って、
10,000kg÷10,000㎠=1kg/㎠
手のひらが男女平均130㎠なので、これをかけて、
1kg/㎠×130㎠=130kg
手のひらには130㎏の空気が乗っている。
何故お相撲さんのような重さが乗っているのを気づかないかというと、下からも130kgはかかっているからだそうです。
じゃあ地面に手を付ければ130kgは上からしかかからないのではないかと思うけど、わずかな隙間に入り込むので、圧がかかるようです。
下から空気入り込まないものは、吸盤でペタンとくっつけたようなものがそれにあたり、上から結構な圧が相殺されずに乗っかるので、引っ張ってもはがれにくくなる。
このわずかな隙間がいまいち想像できないけど。うーん。
【中学理科】3分でわかる!大気圧とは何もの??https://media.qikeru.me/…
手のひらの面積 https://ameblo.jp/fukuokasoutai/…
・最近のどうでもいい感想
ラジオゾンデ見てみたいー。って思ったけど、小さいころよく空に白い物体が浮かんでた気がするなぁ。あれか!
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195
今日の200文字抜き出し。
・メソサイクロン(雲が回転)・上昇流域と下降流域・中層の空気・下層と中層の風向の差が大きい・ロール状の渦・レーウィンゾンデ観測・風向風速ノット・短矢羽5ノット・長矢羽10ノット・旗矢羽50ノット・レーダーアメダス解析雨量図・UTC(Coordinated Universal Time)・協定世界時・6時間毎の台風第X号の中心位置・コリオリパラメータ・空気密度ρ・地表面摩擦の影響・不安定・暖かく・下降気流上昇気流・上下入れ替え・対流・絶対不安定条件・付き不安定・絶対安定・水蒸気が凝結、熱を放出
追加文字
・追加200文字
・乾燥断熱減率・湿潤断熱減率・5000m上昇・極高気圧・極偏東風帯・偏西風帯・亜熱帯高気圧・貿易風帯北東貿易風・熱帯収束帯・貿易風帯南東貿易風・亜熱帯高圧帯・偏西風帯・極循環・フェレル循環・ハドレー循環・対流圏・高緯度、受ける太陽光が少ない・高くなるほど気温が低い(対流圏中間圏)・高くなるほど気温が高い(成層圏熱圏)・上昇気流、中心に収束・下降気流(時計回りに発散)・コリオリ力・富士山88℃で沸騰・1013hPa・気圧傾度力・高気圧空気が重い・低気圧空気が軽い
hikaru
196
今日の200文字抜き出し。
・気圧傾度力とコリオリ力と摩擦力・地衡風・海上より陸上が摩擦力が高い・下層では南風成分・上層では北風成分・地表面摩擦・台風予報図・12時間後24時間後48時間後予想位置・破線円あり実線円なし・周辺より大きな雨量・持続的に大きな雨量・有明海沿岸地域高潮注意・潮位表・満潮時刻干潮時刻・進行方向右向き・コリオリ力・等高線に対して海上では15~20°陸上では35°ぐらいの角度の風・海上より陸上の摩擦が大きい・気温は運動エネルギー・大きいと気温が高い・小さいと気温が低い
追加文字
・追加200文字
・膨張時運動エネルギーを使い気温が下がる・窒素や酸素・上昇して冷える・飽和水蒸気量・空気が水蒸気を含むのではなく空間が水蒸気を含む・露天温度・空間1平方メートルに含むことができる最大の水蒸気量・雲の形成・上昇した水蒸気の水と氷・雲粒・水滴と氷の粒の二種類・核に水蒸気が昇華・核に水蒸気が昇華してできるもの・雲粒の直径0.02mmくらい・1mmの50分の1・霧雨の粒0.5mm未満・雨粒は2~5mmくらい・雨粒直径は雲粒100倍以上、体積100万倍以上
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197
今日の200文字抜き出し。
・雲は浮いているのではなく落下している・小さな雲粒は落下しながら蒸発・消えると同時に新たな雲粒が次々と発生するので浮かんでいるように見える・レーダーアメダス解析雨量図・風向、最大風速、1時間降水量の予想・上陸すると衰える・最大級の勢力を想定、防災的な観点・降雨分布が台風とともに移動・最大風速、強風域、暴風域、状態維持される・曲率・遠心力・地上風・摩擦力・実測値、地衡風・暴風域を持たない・斜面に暖かく湿った風が断続的に吹く・地形的な降水
・追加200文字
・台風の位置を等分・地衡風、コリオリ力と気圧傾度・お互い正反対の方向で釣り合う風・f*Vg・過冷却水滴が粒を大きく・0℃下回っても凍らない・雪の中で-35℃まで・-5℃以上でくっつきやすく・0℃以下、水滴と氷の粒(氷晶)が混在・氷晶、過冷却水滴から水蒸気を吸収・上空750mの高さ0℃以下になると雪が作られやすい・上昇、水滴が成長・大きくなる、水滴落下・落下しながら水蒸気を吸収しながらさらに成長・暖かい雨、一つの水滴が成長か、水滴同士がぶつかり合って成長
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Keitoku
198
ずっと浮いてるようにみえる雲も落下、蒸発、浮上を繰り返してるんだー。おもしろいですね。
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hikaru
199
今日の200文字抜き出し。
上昇気流・地面が温められ・空気が軽く・寒気と暖気のぶつかり・低気圧で上昇・山の斜面で上昇・低気圧最盛期・上空気圧の谷・接近低気圧発達・低気圧閉塞・寒冷前線・温暖前線・停滞前線・閉塞前線・乱層雲高層雲積乱雲・進行方向300km雪や雨の連続・強い押し上げ短時間に強い雨・暖気緩やかに上昇・暖気上空へ・冷気ドーム・冷気プール・バックビルディング・後ろ側で追加積乱雲・ダウンバースト・強い下降気流で突風・ガスフロント・気温の急降下
低気圧と4つの低気圧
・低気圧はこんなん
★低気圧と種類4つ(とりあえずざっくりと)
低気圧はどんな風にできてるか。
・気圧が低いところ。
・空気の温度が低い、またわ空気の量が少ないとできたりする。
A、空気の温度が低いと圧力が減る。
温かいと体積が膨張する。膨張した体積込みで空気分子の量を比較すると同じだけど、単位体積当たりにすると、中身が薄くなる(→気圧が低くなる)
B、空気の量が少ないと、圧力が減る。
空気は単位面積の上に乗っかってる空気の柱の重さだけど、その柱が低いと(空気の量が少ないと)その分、そこの地面の圧力が減る。
・4つの低気圧の大雑把な理解
1温帯低気圧
・よく省略されて「低気圧」と言われる。
・寒い空気と温かい空気が混ざるときに生まれる。
・台風と冷たい空気が混ざるときも生まれる。
・総じて、温度差で生まれる。
・前線を作る。
2熱帯低気圧
・熱帯の海の上で生まれる。
・暖かい(熱帯の)海の水蒸気で成長していく。
・全体的に温かい。中心はより暖かい。
・なので、温度差があまりない。
・前線はない。
3極低気圧
・南極や北極で生まれる。
・かなり寒いところで生まれる。
・2パターンある
・1パターン目:海の水《冷たい水》が空気が冷たすぎる《すごく冷たい空気》。
(熱帯低気圧の作られ方の温度が低いパターン)
・2パターン目:《冷たい空気》、《すごく冷たい空気》の温度差。
(ちなみに”温度”とは密度のこと。空気の温度差とは、気圧差になる、たぶん。)
・前線は、無いタイプとあるタイプがある。
4寒冷低気圧(寒冷渦・切離低気圧)
・温帯低気圧に似てるらしい、よくわからないけど。
・ゆるい台風みたいな感じ、よくわからないけど。
・中心は周りより冷たい。
・前線はないが、雷や雨が多い。悪天候である。
・蛇行した偏西風の流れからプチンと切り離されてしまった低気圧。
参)【低気圧とは?!】理科が苦手でも絶対わかる4タイプの低気圧 | 晴ノート(はれのーと)
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hikaru
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関係ないですが、ダンジョン飯のこれちょっと思い出しました(笑)
クリックして拡大できたら見てください。
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