ちょっと別企画考案中です 元のもやりつつやっていきますー
書きました まだ詳細まとめ中です。。
組織の詳細まとめ終わって、今度はその人員について書いてます
人員についてまとまったので、舞台となる世界の歴史を簡単にまとめてます
歴史での象徴的なエピソードを書いてます あと2つ
続きのエピソード もうちょっとで終わりです
UKさんを見習って、そのうち外部ストレージに画像上げ、そちらのリンクを付けるようにしよう
ちょっとだけ 続きのエピソード書きました 長くなってしまった
あと1つエピソードまとめたら終わりですー
エピソード終わったので、次は現況について書きます
劇中の国家の様子について書きました 次は人種についてまとめます
2019-10-28の分
UP気を使わせてしまって、すいません。びっしりですね。
設定が膨大だと、実際の小説の執筆時に参照したりもしますか?
それとも全部頭に入れてから、書くんだろうか。
参照する場合はしやすいように、どう書いてるいるのか気になりました。
Keitokuさんレスありがとうございますー
といっても一日ノート1Pくらいしか書いてません笑
忘れないようにするためでもありますし、事前に考えといて本文書いてる間に大きな疑問が出ないようにするための方法でもあります
自分としては、これはあくまで判断基準を作ってるのに過ぎないのかもしれません
ここまで書いてても、本文中などで面白いことを思いついて可能なら事前設定を曲げるでしょうし かといって別の設定にも広範囲に影響が出るようなら出来ないと判断できます 加えて作品の方向性とか考え方を詰めるために書いているというのもあるでしょうね
書いた分でも頭に入らないでしょうから、ここってどうだったかなとパラパラめくって思い出します データにまとめようとしましたが、ノートに書いてく方が今の環境には合ってて、データに移行してない冊数が増えてったので諦めてます笑
私の場合ノリだけで本文書き出したら、ちょくちょく気分とか考えることが変わるので絶対ブレて筋の通らないものになってしまうんですよ笑
いやいや、1日1Pでも毎日書いたら、かなりの量ですからね!
ノートは忘備録兼、ガイドラインみたいな感じに使うんですね。
設定は後からでも柔軟に変えていくんですね、なるほど。
言われてみるとノートだとパラパラーとめくれること自体で、参照性が高いですね。電子書籍も利用してるけど、これが擬似的にしか出来なくて不便だとそういや思ってました。
小説家でもきっちりプロット作ってから書く人と、それだと自分の枠内の決まったものしかできないからと、流れに身をまかせて書く人両方がいますね。
毎日も書けてないんで牛歩かなーと個人的には思っています
宮部みゆきさんとかはプロット完全に作らないで、書きながら構成も同時にしているとか本にありました。
建築の話で『プロは2度作る』みたいなことがあって(うろ覚えなので全く違うかもしれない)。設計図の段階で1度作り、実際の作業での2度目の作成で確実に建築するというものです。建設は細かい寸法をミスっても文字通り建ち上がらないので、業界ゆえの言葉ですね。
そこまでキチッと作れないかもですが、しっかり設計できたら本作業で惑わないと思うので理想ではあります。
1P分も書ききらなかったですが上げます
人種について続き 出自など
人種について続き 気質など
人種の続きですー
人種について、おわりましたー