いま遊んでいるゲームについて話そう

「仁王2」と「AI:ソムニウムファイル」と「十三機兵防衛圏」の体験版をDLしてみた。とりあえず仁王2は10日までの期間限定らしいので、それからプレイしたい。

それにしても、もうあと一週間もすればデスストがでる!ゲームとして面白いのか?まだ不安は残るけど楽しみ。

ちなみに直近にやっていたゲームが「タロミア」これ専業主夫しながら全て一人で作ったゲームらしい。アクションが軽快かつ、油断すると雑魚的でもサクッと死ぬから、もう一回!と繰り返し手軽に遊べる。武器の種類がいろいろあって、状況によって使い分けられるのは、ラチェクラ感もあって楽しかった(ロケラン、手榴弾、斧、ダガー、刀といろいろあるけど、基本的には火炎放射器が最強)。

個人制作ということで敵の種類とかは少ないし、イベントやボス戦もそんなにあるわけじゃないけど、操作性の良さと効果音の気持ちよさ、そして意外とエグい(設定で変えられる)描写もあってか、なんかクセになる面白さがある。
(しかしゲームとはいえネコ好きにはちょっと注意が必要です。巨大化する猫がボスだったり(避けられない)。子猫を犠牲にすると自分のHPを上げてスタートする仕様です(これは避けられる))

ダンジョンは自動生成でエンドレスみたいだけど、一応の終わりは60ルームっぽいので、そこまでは行ったのでクリアしましたということでレビュー。

魔界戦記ディスガイア4R(Switch版)をやっておるよ

魔界戦記ディスガイア4に関して言うとPS3でやってた事はあるんだけど
本編クリアだけでやり込んでいなかったゲームだよ。

今回は本編もささっとクリアして 追加要素やら やりこみたいところではある。

主人公ヴァルバトーゼのいわし狂っぷりがとても素晴らしく
万人におすすめ出来る作品となっている
やりこみもレベルを9999にするだけでなく アイテムのレベルやら イノセントやら
色々ある転生すると更に強くなるとかもあったりね

ただディスガイア4R売上は爆死したみたいですが 個人的に好きな作品なので一度プレイしてみることをおすすめいたします♪


ハロウィーンセールで、ボーダーランズ2買いました。

ダウンロードコンテンツのキラー、山岡凛(スピリット)を購入しました。
凜ちゃんは使いこなせれば、現時点で最強のキラーです。

私もボーダーランズ2持ってます!(積んでありますが)

迷った末、ディヴィニティ2を購入(´・ω・`)
しばらくDL待ち

ディビィニティ2はおそろしく自由度が高いらしいですね。
2時間遊んだら神ゲー。という動画をちらっとみました。

わたくしは、話題作にのっかってデス・ストランディングをぼちぼちやっています。
序盤は魅力的とはいえカットシーンばかりで、もっとゲームプレイしたい・・・と思ってたけど、今、中盤あたりなのかな?(協力して国道作れるエリア)になり、プレイ部分も多くなり楽しくなってきました。

AAAのインディーというだけあって評価は分かれそうだけど、世界観やキャラに惹かれてて、ゲーム性のあるウォーキングシミュレーター&アドベンチャーゲーム好きなら楽しめると思います。

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ファミ通の動画ですね。私もちょっと見ました。
とりあえず、翻訳おかしいのか会話意味わかりにくいのと、
戦闘も理解出来てないんで難しいですがのんびりプレイします(´・ω・`)b

デスストランディングは、もうちょっと若いノーマンリーダスが良かったなと
思って全然情報入れてなかったけど、グラなかなか凄いですね。
通常PS4でも問題ないんだろうか?
また暇なったらやってみたいです。

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シティーズスカイライン初めからやり直してます。

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通りの名前をヒキコモリストリートに変えました。
財政が赤字で破綻しそうです。

ヒキコモリストリート(笑)店が閉店してる!?
しかし、シミュレーションゲームってほとんどしないけど、最近のはCGもかなり進化してるんですね。街の遠景にぼかしが入ってて綺麗だなぁ。

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18禁のアリスソフトの「ままにょにょ」や「わいどにょ」などのにょシリーズ

そのシリーズのパロディーで
「えふにょにょ」FFとにょシリーズのシステムの融合
「えふごにょ」・・・やったことない
「ドラゴンカーニバル」・・・」ドラクエシリーズとにょシリーズの融合
とあるのですが

ドラゴンカーニバルっていう同人ゲーム いわゆる18禁のゲームですが
にょシリーズなだけあってやりこみ要素が凄いあるSRPGを最近はやっております。

明日もしかすると新しいPCで最初から「わいどにょ」をプレイするかも
「わいどにょ」は「アリス2010」という詰め合わせのお祭りソフトの中に入ってる中心的ゲームである

アリスソフトは斜陽な市場ながら、老舗でもちゃんと残ってるのがすごいですね。
ゲームとしてしっかり面白いものを作ってるからなんでしょうね。
エルフが潰れてしまったのは残念だけど、僕の中では菅野ひろゆき氏が亡くなったときに、ほとんど関心を失いました。
と未成年の方もいるので、18禁ゲームの話はここらへんにしときましょう。

そうですねー自重致します><
でもアリスソフトは本当にレジェンド

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さて、ようやくデス・ストランディングをクリアしたのでレビューしたいと思います(ストーリーじゃないけど若干ネタバレあり)。クリア時間は、ほぼ寄り道なしでも約41時間かかりました。

小島監督の作品では当たり前らしいけど、ゲームの冒頭部分で長いムービーが続くのはやっぱりゲームとしてはどうかと思います。世界観はキャラに惹かれて買ったので魅力はされるのですが、冒頭からやられるとさすがに少し辛かった。

冒頭を抜ければ、ゲーム部分とムービー部分のバランスが逆転してくるので、気にならなくなってきます。ただ細かい短めのカットシーンも多くて、いちいちオプション押してスキップ、オプション押してスキップという無駄な操作をさせられるのは、最初から最後までちょっと煩わしさがあります。

肝心のゲーム部分はお使いにつぐお使いイベントが永遠と続くという、RPGなら一番つまらなくてやりたくないイベントですが、それが辛くも楽しく遊べるようにちゃんとなっていました。一度やめるとまた始めるのが少し辛いけど、やり始めると次から次へと渡り歩いて、気づくとあっと言う間に数時間プレイしてしまうという魅力があります。

A地点からB地点に荷物を運ぶだけなのになぜ面白いのか?は書くと長くなりそうだけど簡単に書くと、ロケーションの絶景さと挙動のリアルさのなか、荷物を傷つけないようにバランスをとるというほどよい緊張感が常にあり、そんな中、荷物を奪おうとするミュールという存在(戦闘要素)、BTというあの世に引きずり込もうとする見えない驚異(ステルス要素)、などの要素があること。それらの驚異や、川や崖の地形に対して、しっかり道具を準備しルートを決めて踏破したときに達成感が得られるからだと思います。

メインのゲームは配達ですが、ボス戦も何度かありました。ただ、映像的にはすごいボスなのに、戦闘自体は基本的に火力を打ち続けるだけに感じるもので少し物足りなかった。

そしてゲームのエンディングに向かうわけですが。もう最後はゲームであることを辞めます。というかゲームを一度終わらせて、映画が始まります。しかもそんなに面白い映画でもないので、長く感じられる(もちろん個人的にですが)。

というわけで、単なるゲーム好きとしては、冒頭と終わりのムービーの長さが賛否が分かれる大きな原因では?と感じたけど、ゲームとしては新鮮で面白かったです。

長っw
次は気軽に遊べそうな、スイッチの8bitアクションゲームでもしよう・・・。

モンハンの受付嬢を知らないのだけど、よくみると奥にツインテールのかわいいダンディおじさんが!?笑った。

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スイッチの「caveblazers」気軽に始められて、死ぬ時は3分で死んじゃう高難易度だけど、さて30分くらい遊ぶかーと思って始めて気づくと3時間遊んでる系のヤバいゲームでした。

しかしアクション欲求がかなり満たされてきたので、遊びすぎに注意しつつも前からやりたいと思ってたチュンソフトの「AI:ソムニウムファイル」も始めました。

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