光以外痛み癒えない。
機械、危害加えない。
理解できない?
利害、未開の地と血、しとしと降ると意図せずきっと。
じーっと糸利用しようと用途も嘔吐、どうとでもなると、堂々と闘争。
黄色いビートにびびっと来たから、したたかな戦いがしたかった輩が命からがら諍いに誘ない、「我、神の成れの果て」と民の温かみにひれ伏したり。
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その声は「何者か」と尋ねると消えてしまう。
去勢か矯正が共生の条件か?
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開いてるって誰も教えてくれなかった。
その扉の鍵を探し続けて泣いていた。
そんな僕の流した涙の数。
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この美しさを伝える為掴んだ砂は指の間をすり抜けていく。
その事実に泣いている。
あなたの椅子にあなた以外の者を座らせないこと。
今苦しいのはそれが原因よ。
あなた以外、あなたにはなれないの。
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なぜ僕が知った人はみな悪者になるの?
みんな最初は良い人だったのに、仲良くなろうとするとみんな悪者になっちゃうの。
僕が初めて見るものはいつだって美しい。
だから、僕は旅をするんだ。
世界が美しく、愛おしい存在であるために。
あなたは忘れてしまう。
だから誰と会っても初めまして。
お陰で僕は初めましてが上達しました。
あなたを初めましてで笑顔にできるようになりました。
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「助けて」と聴こえる声は幻か無力な私すら幻か
「かわいそう」「かわいそうね」と降る雨の雫がきらり光る朝の陽
リラックスしなきゃいけない
自由って迫られるものじゃなかったはず
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