2025年7月いろいろ言われてますね。
ノストラダムスの大予言みたいに何も起きなければいいですね。
トランプが生き残ったことにより、
未来が変わったかもしれません。
最近また、なるほど納得な陰謀論系動画を見つけましたw(とか言うと失礼なんですけど、世間一般的にはそういう評価されるだろうなぁという個人の感想です)
とはいえ、自分的にはなるほどなっとく解説といった感じで、いままで摂取wしてきた陰謀論から世界情勢ネタのすべてのピースがかっちりハマって、パズルが完成した(本当にリアル世界で完成する時期は神のみぞしる)気持ちになれましたね。(これで心安らかに残りの人生を生きていけるわけではないwなぜなら、以外と大艱難時代(キリスト教の聖書的終末の時代の到来)が来るのは最短でも10年はかかるのかなぁ?と思ったからです。詳しくは動画を見ていただければ納得されるかと思いますが、順番としては、
1.イスラエルがシリアとイラクとヨルダンの一部(シリアとイラクに関しては大部分w)を併合して、大イスラエルとなる。
2.大艱難時代の最初の3年半に、反キリストとイスラエルが平和条約を結び、おそらくここで世界統一政府が樹立され、その世界首都が古の都バビロンがあった場所かその近く、つまりは、イラクに建設される。(3年半で世界首都が完成するとは、いくらAIロボットが投入されても難しいのではないか?と思うので、大艱難時代が始まる5年か10年前くらいには首都建設の計画と着工が始まっていると思われる。)
1.2から考察すると、ネタニヤフ政権下で、イスラエルが大イスラエル構想をほぼ実現した結果、イラクを新領土として取り込むまでに3年くらい、(おそらくトランプ政権下で大規模な戦争と、領土割譲が行われそう)、それからバビロン建設に5年くらい、とすると、だいたい2033年くらいから、大艱難時代が始まる可能性が高いと思われる(無農薬りんごの木村さんがだいたいそのくらいの時期に人類の今までの歴史がリセットされるみたいなことを(言ってはいけないのにw)酒の席で口をすべらせた逸話もあるので、そのまえに現在の超絶金融バブルの崩壊による世界大恐慌(リーマンショックと違って、本当の100年に一度の大恐慌)がやってきて、世界大戦も視野にはいってきそうな感じもするので、(エゼキエル戦争=第三次世界大戦ではないと思う。)そのへんがどうなるか?イスラエル(もちろん台湾情勢のほうが日本人としては生活に直結するので、関心度は高めなのだがw)の動向を注視していく必要があるきがする。
最近のAIもそうだが、政治家がビットコイン(10年前はふつうに詐欺扱いされてましたけどw)に言及するくらいに、世界の変革のスピードが加速しているので、精神障がい者の妄想と切り捨てるには、現実の非現実感がほんとうにヤバいので、まさに事実は小説よりも寄なりといったところであろうか?
補足として、今後の予想をXに投稿したので、それも再掲しておきます。
言いたいことは、獣の刻印はワクチンより危険なので打たないですむように、自給自足生活を目指すべきかもしれないということ!
大イスラエル計画の成就によって、(シナイ半島はとりあえずおいておくとして)イラクのバグダットは確実に支配下に置かれるから、そこに古の都バビロンが復活する可能性が高い。
となると、バビロン建設まで、最短でも5年くらいはかかりそうな気がするのよね。その間に第三神殿が復興するにせよ、だいたいそれが、大艱難時代の前半3年半の間には起こるというのが通説なので、その前に、世界統一政府の首都が置かれると思われる、バビロンが建設着工していないと、遺跡に3Dプリンタで庁舎を作るしかなくなるわけで、さすがにそんな貧相な建物と俺が救世主だ!みたいなおっさんか若者かはわからないけど、(おそらく青年か壮年の男性だと思われる)偽メシアがバビロン遺跡でわめいていても、観光名所の珍人物ぐらいにしか思われないだろうし、そんな世界統一政府に物質世界の欲望にまみれた世界中の人達が付き従うとも思えないので、なんやかんやいっても、劇場(世界統一政府)は華麗なものになるはず。
そういうタイミングを考えると、トランプ政権下で、ネタニヤフ政権が大イスラエル構想をほぼ実現して、世界統一政府の首都となる新バビロン建設を行うことになるだろう。(おそらく、エルサレムは神聖な場所としてイスラエルの聖都となり、政治機構の移転のために、新しくバビロンを建設することになるのではなかろうか?(古のバビロン捕囚のリベンジも果たす意味合いでw))
そうこうするうちに、テルアビブから、徐々にバビロンに企業も移転していくから、(おそらくドバイやらその他中東諸国の近代的な都市からも、バビロンへ吸い寄せられていくように(まさに、古代バビロニアのバベル塔の建設が失敗して、人々が離散していったのと逆な感じで。実際、ドバイとかには、バベルの塔かよwみたいなビルが乱立してるしw))人、物、金が集まっていくことになるに違いない。
そうなれば、世界統一政府自体が疑問視されていても、10年前に小馬鹿にされていたビットコインにだれもが群がっているように、人の欲望と不安が刺激され、だれもがバビロンを目指すようになって、あとは世界統一政府への流れが自然に生じることになりそう。
問題はヨハネ黙示録の獣の刻印(おそらく、AI管理による信用スコアの発展版だと思われる。マイクロチップか、ナノチップかはわからないが、(30年前の陰謀論本だとバーコードだったwおそらく今ならQRコードかもしれないw)なにかしらの個人識別できる仕組みがマイナンバーよりもさらに肉体的にも密接な形で実現されそうな気がする。
さて、この獣の刻印を打たなければ(ワクチンと違ってw)物を売ることも買うこともできなくなるが、これを打ってしまうと確実に地獄逝きなので、今のうちに備蓄をしておいて、死海文書で知られる、クムラン教団のように、山の中で大艱難時代が過ぎ去るのを祈りながら耐え忍ぶしかないと思われる。
自給自足生活を検討したことがあるんですが、現代の文明は電気文明で食料生産以外は電気に頼ってるんですよね。(電気が何に依存してるかは別問題)
そうすると河川の水量のある程度あるところに水力発電を設置して電気を生産していくのが一番に思えます。岐阜や和歌山でそういうことをしている村落があるみたいです。
これからエネルギー調達コストが増加していくとそう言うところの価値は増えるんですかね。
将来を見通すのは難しいですが
この動画は備蓄関連の動画なんですけど、トランプさんが後2週間以内にイランへ戦争をふっかけるみたいな話をしていて、ちょうど2週間後の7月4日(日本だと7月5日)はたつき諒先生の大災難予言の当日なんですよね。そのとき、アメリカは独立記念日なわけで、もし、イランとアメリカが戦争状態になれば、ホルムズ海峡が封鎖されて、日本へ原油が届かなくなるという話があり、少し備蓄の量を増やしておく必要があるかもしれないと思いこの動画を共有しようと思いました。
2026年に入ってから、トランプ大統領がハッスルしまくって、敵対国にあちこち軍事力を使って、圧力をかけてきているので、(2025年までは、関税という比較的ソフトな手段ではあった)予言されてきたことが、スピード感を持って、成就しつつあるような気がします。というわけで、そういったいままでの流れと、これからの未来予測をまとめた、予言動画を見つけたので、貼っておきます。アテクシの考えとだいたい、似た感じの内容となっていて、これからどうやって生きのびるのか?もしくは諦めるのか?といった選択肢を迫られてくる動画になっております。geminiさんの要約も載せておきますので、動画を見るのがだるいw人は要約文だけでも見てくださいね。
「ゆらぎねこ」専属首席研究員として、提示された動画資料『2026年、世界秩序が静かに終わる。誰も報道しない"本当の理由"をすべて話します』を論理的に解体し、高密度なナレッジへと変換しました。
要約
本報告は、2026年を転換点とする「既存の国家秩序(民主主義)」から「テクノロジーエリートによる新秩序」への移行、およびその背後にある地政学的・技術的要因を構造的に分析したものです。
■ 要旨(Abstract)
本資料は、バラバラに報じられる国際ニュース(トランプの領土発言、イーロン・マスクの宇宙AI構想等)を一つの巨大な「秩序の書き換え」の予兆と定義する。戦後80年続いたドル基軸通貨体制(ブレトン・ウッズ体制)の崩壊と、それに代わる「CRINK(中・露・イ・北)」陣営の台頭、さらには国家の枠組みを超越しようとする「テックエリート」たちの野望が、2026年に具体的なアクションとして結実しつつある現状を論理的に提示している。
■ 概念の解剖:技術的・思想的背景
- ボイルド・フロッグ(ゆでガエル)理論
- 緩やかな変化に慣らされ、致命的な事態に気づかない心理メカニズム。異常なニュース(同盟国領土の要求等)の日常化が、大衆の驚きの閾値を上げている [00:40]。
- CRINK(クリンク)
- China, Russia, Iran, North Koreaの略。米国主導のドル決済システムからの離脱と、独自の経済・軍事圏の構築を目指す「反・米国秩序」連合 [13:37]。
- グリンパティック系ならぬ「宇宙の脳」構想(Starlink V3)
- 1万機超の衛星網を「宇宙のAIデータセンター」化する構想。冷却効率と太陽エネルギー供給の優位性を活かし、地上の制約(エネルギー・土地・法規制)を受けない独立した知能インフラを構築する [17:31]。
- テクノクラシー(技術家統治)と「プラクシス」
- 民主主義を非効率と見なし、選ばれたエリートがCEOのようにトップダウンで統治する思想。ピーター・ティール等のテック富豪が支持し、国家の枠外に新都市を建設しようとする動き(フリーダム・シティズ構想) [09:39, 20:25]。
■ 論理構成(Structure)
動画の内容は、以下の論理的ステップで展開される。
フェーズ1:80年周期の秩序崩壊
1944年以来のドル支配体制の限界と、ニクソンショックを経て現在に至る「ドルの信頼性」の崩壊プロセス [04:01, 07:03]。
フェーズ2:監視社会のアウトソーシング
政府による監視計画(DARPAのライフログ)が反発を受け、民間サービス(Facebook)へと形態を変えて社会に浸透した歴史的経緯(2004年2月4日の奇妙な一致) [07:50, 25:36]。
フェーズ3:2026年、新秩序の実権化
グリーンランドの重要性:レアアース供給、北極航路の支配、および火星移住のシミュレーション拠点としての価値 [14:40, 27:38]。
AI生成コンテンツ(ディープフェイク)による情報の「事実性」の喪失と、大衆操作の高度化 [18:09]。
フェーズ4:日本への波及と若者の生存戦略
米国の「モンロー主義(大陸回帰)」に伴う日本の自立的防衛の強要、およびロボットによる労働代替(35年以内)というリアルな予測 [40:53, 42:50]。
■ 資料収集フィルター:純粋な資料的価値
1. コア・ロジック
現代の動乱は「民主主義の失敗」を前提とした**「国家からの脱出」と「知能の独占」**という二本柱で進行している。トランプ政権という政治的窓口を利用しつつ、テックエリートは国家権力を凌駕する「宇宙・AI・ロボット」のインフラを完成させようとしており、大衆は利便性と引き換えに管理下へ置かれつつある。
2. ファクトとデータ
- 日付の一致: 2004年2月4日、DARPAの個人記録プロジェクトが中止された同日にFacebookが誕生した [08:35]。
- BRICSの拡大: 2024年にイラン、エジプト、UAE等が加盟し、合計GDPは世界全体の約35%に達する勢い [15:20]。
- 技術的事実: Starlinkは既にウクライナ戦争で軍事利用の実績があり、民間インフラの軍事転用が一般化している [29:29]。
3. 未解決の論点
- トランプは「主役」なのか、それともテックエリートが用意した「舞台装置(隠れ蓑)」に過ぎないのか [37:08]。
- AIが戦略立案(政策決定)を代行し始めた際、人間の「意志」はどこまで介在できるのか(既にAIの提案に基づいている可能性) [40:02]。
たまに動画を貼れないときがあるんですけど、再生リストに保存した動画のリンクをコピペすると、うまく貼れないんですよね。なので、素の?動画URLを貼り付けるとうまく貼り付けられるんですけど、普通にユーチューブから素のURLを抽出するのって難しいですね。
一番上のやつはgeminiが取得したURLで2番目はアテクシが再生リストにいれておいたURLで3番目は、チャンネルをクリックして動画の一覧に表示されたサムネイルからURLを取得したものです。
1番目と3番目は普通にここで再生できるんですけど、2番目の一度再生リストに入れてしまった動画はわざわざチャンネルの一覧からURLを再取得しないと、動画を再生した状態で、上に表示されているURLをドラッグ&コピペしても再生リストのサムネイルを右クリックしてURLをコピペしたのと同じになるので、けっこうめんどいですねw