孤島に住む人びと

50になったら人生引退。
そう考えるようにしとこ。

綱渡りのような日々。

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もうラッキーに頼るしかないな〜。

私は冬を越せるだろうか。

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断捨離/整理整頓にウェイトを置きたい。

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やー怖いぜ今日も。

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もうホントつかれた。
でも今日も一日が始まる。

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試練の年だな。
毎日毎日毎日毎日打ちのめされる日々。

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この歳になっても何も見えん。
以前よりは何かぼんやりしてきた気もするが。

時間もお金も人も失って、選べるものが減った。この苦しみはいずれ終わるけど、どんな痛みにするかは選ぶことができる。

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ワールドカップ始まるけど、夜中まで見て寝不足になるのも嫌だから寝る。

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甘かったなぁ、やっぱり呪われておった。

居場所を間違えたんだな。

私はたぶん根本的な所が普通ではないので、普通の世界に属するべきではなかったのだと思う。

私のような人間がいるべき場所に移らないといけない。そうしないと自分も周りも日々不幸に苛まれてしまう事になるから。

もう誰が良い悪いとかいいや。
自分のために、自分が生きていくための道を歩こう。

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人のフリをして生きるのは大変だということ。

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妖怪ヌメヌメがヌメっとした目でこちらを見て、ヌメっとした液を吐きかけて来て、ヌメっとした笑みを浮かべてヌメヌメと蠢いている。
私が彼に抱くのはそういうイメージ。

今日は本当に困った。自分のライフラインの脆弱さに震えた一日だった。これで良く十何年も同じ調子で生きて来たんだからもう呆れる他ない。

本当に恐ろしいと思うのは、これから先歳を取る毎にリスクがどんどん上がって来るという事。 今日はたまたま運良く乗り切れた。でも人の繋がりが何もない私の人生は、この先ほんのちょっとした狂いで簡単に転覆してしまう可能性があるという事を今日肌身に感じた。

リスク管理についてきちんと考えないと、私が思ってるよりずっと早く人生終わるかもしれない。 今日感じた事を忘れないように。

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どーせなら潔く散ろう。
なんかやってやろう。

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人の足を引っ張ることしかできない人間って実際にいるのよね。
そして自分がそんな人間だとは全く気付いてないってのも怖い。

んで、私の問題はこういう人間にぶち当たってしまった時に逃げる術が何もないって事。
人付き合いはとうに捨ててるから数で対抗できないし、対抗できないならそのコミュニティーから抜けて一人で生きてくしかないね。

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私はまだ勝算があると思っている。
良くも悪くも普通じゃないからな私は。

私はもう誰にも縛られない。
私の好きな方法でのびのびとやる。

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うーん、今が人生で一番苦しいかもな。
でもいずれ終わる辛抱だ。
まず金の問題からクリアにしよ。

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あの女に関しては、『私には1%たりとも責任はない』と心の底で思ってるのが分かるからムカつく。
まあ母のことなんだけど。
まだどっかで生きてるらしいけど、やはりもう口も聞きたくないし聞かないまま終わるだろうな。
自分の非を認めたくないから絶対に自分からは話しかけては来ないだろう。いつも被害者顔して優しく慰められるのを待ってる。
こっちには話をする用もないから死ぬまで平行線だな。さいなら。