Irishさん、いらっしゃいませぇ ![]()
tainaiさん、お医者さまに入院をすすめられたのかなぁ。
けいとくさんの言うとおり、雇用契約書の確認と
あと就業規則の確認をするのが良さそう。
わるい予言の成就を防ぐために、良い予言もしておくよ。
tainaiさんは入院で体調が良くなり、
仕事にも無事に復帰して、親兄弟とも良好な関係を続けるだろう。
お大事にねぇ
Geminiさん(生成AI)に教えてもらったYO!
ASD(自閉スペクトラム症)の方が精神科に入院することになり、今後の雇用について強い不安を抱えていらっしゃるのですね。ただでさえ体調が優れず入院が必要な状況において、仕事まで失ってしまうのではないかという恐怖は、計り知れないストレスだと思います。まずはそのお気持ちに寄り添い、少しでも不安を和らげるための法的な判断枠組みと、具体的な相談先を整理してお伝えします。
結論からお伝えすると、「入院したからといって、すぐに自動的に解雇される」ということは、日本の労働法上、原則としてありません。
一般的にどのように判断されるのか、その仕組みから詳しく見ていきましょう。
1. 雇用契約と就業規則における一般的な判断基準
今回のケースは業務外の理由による病気(私傷病)にあたります。日本の労働法では、病気による入院や欠勤に対して、以下のような段階を踏むことが一般的です。
① 「休職制度」の適用(即解雇にはならない)
多くの企業の就業規則には「休職制度」が設けられています。これは、病気や怪我で一定期間働けなくなった際、雇用関係を維持したまま仕事を休むことができる制度です。
- 入院や欠勤が始まったら、まずは「欠勤期間」を経て、就業規則に定められた「休職期間」に入ります。
- 休職期間の長さは勤続年数や会社規模によって異なりますが(数ヶ月〜数年)、この期間中に会社が労働者を解雇することは原則としてできません。
② 休職期間満了時の判断
解雇(または自然退職)が検討されるのは、「就業規則で定められた休職期間が満了しても、体調が回復せず復職できない場合」 です。期間内に治療を終えて復職可能と主治医が判断すれば、元の職場(または調整された部署)に戻ることになります。
③ 法律による強い労働者保護(労働契約法第16条)
仮に会社が解雇を主張してきたとしても、日本の法律では、解雇には「客観的に合理的な理由」と「社会通念上の相当性」が必要とされています。
【重要】 発達障害や精神疾患があるということ、あるいはそれによって入院したということだけを理由に解雇することは、不当解雇(違法)とみなされる可能性が極めて高いです。
④ 障害者雇用か一般雇用かによる違い
もし障害者雇用枠で働いている場合、企業には「合理的配慮の提供」が義務付けられています。体調に合わせた業務内容の調整や通院への配慮など、雇用を継続するための努力を企業側が十分に尽くしたかどうかが厳しく問われます。配慮を怠った状態での解雇は認められにくくなります。
一方、一般雇用であっても、障害や病気の特性を会社に開示している(あるいは会社が把握している)場合は、直ちに解雇するのではなく、配置転換や業務負担の軽減など、復職に向けた話し合いを行うことが裁判例などでも求められます。2. 安心して治療に専念するための具体的な相談先
一人で抱え込まず、客観的なアドバイスをくれる専門機関に相談することが最も大切です。相談者の立場や状況に合わせて、以下の窓口を活用してください。
【医療・生活面での身近な相談先】
- 病院の「医療ソーシャルワーカー(MSW)」または精神保健福祉士
- おすすめ度:最高(まずはここへ)
- 精神科に入院する際、または入院中の病院の窓口(地域連携室など)に必ず在籍しています。経済的な支援(傷病手当金など)の手続きだけでなく、退院後の復職に向けた会社との調整方法についても一緒に考えてくれる、一番身近な味方です。
【就労・障害特性に関する専門窓口】
- 障害者就業・生活支援センター(通称:なかぽつ)
- 障害のある方の「仕事」と「生活」の両面を無料でサポートしてくれる機関です。会社との間に入って復職の面談に同席してくれたり、今後の働き方について具体的なアドバイスをくれたりします(障害者手帳がなくても相談可能です)。
- ハローワークの専門援助窓口(障害者専門窓口)
- 現在の雇用状況についての不安や、万が一の際の雇用保険の手続き、復職支援について相談できます。
【労働法・契約トラブルに関する窓口】
- 総合労働相談コーナー(労働局・労働基準監督署内)
- 厚生労働省が運営する無料の相談窓口です。就業規則の解釈や、会社から不当な退職勧奨・解雇を迫られた場合の法的なアドバイスをくれます。
- 弁護士(法テラスなど)
- もし会社から明らかに不当な解雇通知を受けたなど、法的トラブルに発展しそうな場合は、経済的な余裕がなくても無料相談が受けられる「法テラス」などを通じて専門家に相談することをおすすめします。
今後のためのアドバイス
- 就業規則の「休職」の項目を確認する
- 手元に就業規則があるか、家族等を通じて確認できる場合は、「私傷病休職」の期間がどれくらいあるかをチェックしておくと見通しが立ち、安心材料になります。
- 主治医に「仕事への影響」を相談する
- 入院期間の見通しや、退院後にどのような配慮があれば働けそうか(短時間勤務など)を医師と共有しておきます。
- 会社とのやり取りは記録(メールや書面)で残す
- 万が一のトラブルを防ぐため、休職の手続きや会社からの連絡は、できるだけテキストとして残る形でやり取りするのが賢明です。
まずは治療に専念し、心身を休めることが最優先です。法制度や専門の相談窓口があなたを守るために存在していますので、どうぞ焦らず、医療スタッフを頼ってくださいね。
現在
1.入院や強い希死念慮は免れ、抱えてる問題への道筋も見え始めたが、今度は頭がボーっとしてキャパが小さくなっている
2.相変わらず何もかもが辛い。
3.くじらのしっぽ掲示板で嫌がらせ・追い込み・通報発言等を受けている
やはりかなり辛い。
tainaiさん、こにちわ。
つらいことがあり、つらく感じる。
とても正常です。
ASD者は、一度身につけたルールを変更しにくいらしい。
(tainaiさんの場合は、「やられたらやり返せ」「げんかつぎ」などのルール)
身につけたルールをどう調整するかは、
専門家の領域だと思うぬ。
【非ASD者への補足】
ASD者、というかtainaiさんは
一度身に付けたルールを変更しにくいです。
苦い経験をしても対応を変更・調整しづらいので、
問題を回避したり、ダメージをコントロールできず、
毎回最大ダメージをくらいます(つらい)
そうそう、安全・安心を得るための
ルールだったり、こだわりがあるようです。
簡単に言ってはいけないかもしれないけど、ルーティンにハマらないと分かります。
逆に負の連鎖を感じるとシャットダウン
4月で大幅な法改正が入ったので、薬付け精神科医は稼げなくなって廃業していき
公認心理士ベースの精神医療に以降していくようなので改善する人は増えるかもしれません
でも恐らく人間の汚い部分を省いたような清浄されたような心理学っぽいので
効果は限定的なきはしますが
どっちにしろ薬漬けの精神医療にメスが入ったのはいいことです
新しいことは初めづらいですよね、見知ったやり方に落ち着いてしまいます。
現実での新しい人間関係が築けない。
本当に喋らないんです私。ニコニコは頑張ってます。心の中は、褒めたりしてるよ!。